こんにちは~、Tomyです。
恐らく今回が、今年最後の投稿になるかと思います。
2021年に続いて2022年もロクな結果が出せずにモヤモヤ
した1年でしたが、2023年は良い予想ができるように
切り替えていきたいと思います。
年始の予想は中山金杯から。
「1年の計は金杯にあり」ということで、
金杯で完敗・惨敗ではなく乾杯したいですねぇ(笑)
そう簡単にもいかないのですが……😅
なお、追い切り評価の記事についてはホープフルSに続き
書けないと思うので、本予想の段階で簡易的になりますが
評価点のみ書かせてもらおうと思います。
それでは、過去10年の傾向を見ていきましょう~。
【馬齢】
4歳 (2-3-2-19) 連対率19.2% 複勝率26.9%
5歳 (3-3-2-18) 連対率23.1% 複勝率30.8%
6歳 (3-4-3-33) 連対率16.3% 複勝率23.3%
7歳 (2-0-3-34) 連対率5.1% 複勝率12.8%
8歳~ (0-0-0-25) 連対率0.0% 複勝率0.0%
4~6歳ですが、7歳まではチャンスはありそう。
【所属】
美浦 (5-6-4-74) 連対率12.4% 複勝率16.9%
栗東 (5-4-6-55) 連対率12.9% 複勝率21.4%
関西馬の複勝率が若干高いものの気にするほどでは
ないかなと思います。
【枠番】
1枠 (1-1-3-13) 連対率11.1% 複勝率27.8%
2枠 (1-4-1-12) 連対率27.8% 複勝率33.3%
3枠 (3-0-1-15) 連対率15.8% 複勝率21.1%
4枠 (3-1-1-15) 連対率20.0% 複勝率25.0%
5枠 (1-1-1-17) 連対率10.0% 複勝率15.0%
6枠 (1-1-2-15) 連対率10.5% 複勝率21.1%
7枠 (0-0-0-20) 連対率0.0% 複勝率0.0%
8枠 (0-2-1-22) 連対率8.0% 複勝率12.0%
年末までのAコースからCコースに変わるということで
内側の傷みもカバーされますから、ロス無く立ち回るのは
重要で、ポジションを取りにくい外枠は不利と言えます。
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【脚質・上がり】
逃げ (0-1-1-8) 連対率10.0% 複勝率20.0%
先行 (4-5-1-23) 連対率27.3% 複勝率30.3%
差し (6-3-7-53) 連対率13.0% 複勝率23.2%
追込 (0-0-1-43) 連対率0.0% 複勝率2.3%
捲り (0-1-0-2) 連対率33.3% 複勝率33.3%
1位 (1-1-1-9) 連対率16.7% 複勝率25.0%
2位 (1-0-2-8) 連対率9.1% 複勝率27.3%
3位 (4-0-1-9) 連対率28.6% 複勝率35.7%
4~5位 (2-2-3-9) 連対率25.0% 複勝率42.9%
6位~ (2-7-3-94) 連対率8.5% 複勝率11.3%
上がりの速さは重要ではなく、位置取りが大事ですね。
追い込みはかなり厳しいので、馬群の半分より前に居ないと
届きません。
前走4角11番手以下の馬は(1-0-1-40)となっていますので
極端な脚質転換にはあまり期待できそうもありません。
【前走クラス】
3勝 (1-1-2-10) 連対率14.3% 複勝率28.6%
OP・L (2-2-2-37) 連対率9.3% 複勝率13.9%
G3 (2-5-5-46) 連対率12.1% 複勝率20.7%
G2 (4-1-0-17) 連対率22.7% 複勝率22.7%
G1 (1-1-1-19) 連対率9.1% 複勝率13.6%
前走下級条件の馬から前走G1の馬まで満遍なく来ます。
あまり前走のレベルは気にしないほうがいいでしょう。
【前走距離】
1600㍍ (2-1-0-7) 連対率30.0% 複勝率30.0%
1800㍍ (1-3-3-38) 連対率8.9% 複勝率15.6%
2000㍍ (6-6-7-59) 連対率15.4% 複勝率24.4%
2200㍍~ (1-0-0-24) 連対率4.0% 複勝率4.0%
距離延長はまだマシですが、距離短縮の馬は不利な傾向。
【前走人気】
1人気 (1-1-3-8) 連対率15.4% 複勝率38.5%
2人気 (3-2-0-6) 連対率45.5% 複勝率45.5%
3人気 (1-0-1-4) 連対率16.7% 複勝率33.3%
4人気 (0-2-1-8) 連対率18.2% 複勝率27.3%
5人気 (1-2-0-9) 連対率25.0% 複勝率25.0%
6~9人気 (3-2-4-41) 連対率10.0% 複勝率18.0%
10人気~ (1-1-1-53) 連対率3.6% 複勝率5.4%
前走人気に関しては、目立った傾向はありませんね。
【前走着順】
1着 (3-2-3-13) 連対率23.8% 複勝率38.1%
2着 (1-2-2-8) 連対率23.1% 複勝率38.5%
3着 (3-1-1-6) 連対率36.4% 複勝率45.5%
4着 (1-1-1-6) 連対率22.2% 複勝率33.3%
5着 (0-3-1-5) 連対率33.3% 複勝率44.4%
6~9着 (1-1-1-36) 連対率5.1% 複勝率7.7%
10着~ (1-0-1-55) 連対率1.8% 複勝率3.5%
基本的には前走5着以内の馬が中心のレース。
前走G3以下のクラスで6着以下に負けた馬は(0-0-1-60)。
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【前走からの斤量増減】
今回増 (8-4-3-10) 連対率48.0% 複勝率60.0%
変わらず (0-3-4-55) 連対率4.8% 複勝率11.3%
今回減 (2-3-3-64) 連対率6.9% 複勝率11.1%
前走から斤量が減る馬を狙いたくなるのがハンデ戦。
ただ、このレースに関してはむしろ斤量が重くなる馬の
成績が抜けています。斤量に惑わされすぎないこと。
今回斤量「57.5㌔以上」の馬も(3-2-1-5)と悪くない。
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"枠が出てから"でないと何とも言えませんが、
現時点での軸候補は、新年っぽい名前のこの馬です。
重賞に挑戦するようになってからなかなか勝ちきれませんが
そろそろ……というタイミングかなと思いますね。
夏場には格上馬相手に善戦したこともありますし、
勝つ力は十分に持っているでしょう。
脚質が極端でない点はこのレースに向くと思いますし
時計が速すぎるよりは掛かったほうが良い印象があるので
いまの中山も合うんじゃないかなと。
鞍上は2022年を「不甲斐ない1年」と振り返りましたが
年が明けて、気持ちも新たに頑張ってほしいところです。
十八番の中山スペシャルが見たい。
いつもお読み頂きありがとうございます(^^)
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4~6歳ですが、7歳まではチャンスはありそう。
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ないかなと思います。
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2枠 (1-4-1-12) 連対率27.8% 複勝率33.3%
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7枠 (0-0-0-20) 連対率0.0% 複勝率0.0%
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差し (6-3-7-53) 連対率13.0% 複勝率23.2%
追込 (0-0-1-43) 連対率0.0% 複勝率2.3%
捲り (0-1-0-2) 連対率33.3% 複勝率33.3%
1位 (1-1-1-9) 連対率16.7% 複勝率25.0%
2位 (1-0-2-8) 連対率9.1% 複勝率27.3%
3位 (4-0-1-9) 連対率28.6% 複勝率35.7%
4~5位 (2-2-3-9) 連対率25.0% 複勝率42.9%
6位~ (2-7-3-94) 連対率8.5% 複勝率11.3%
上がりの速さは重要ではなく、位置取りが大事ですね。
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極端な脚質転換にはあまり期待できそうもありません。
【前走クラス】
3勝 (1-1-2-10) 連対率14.3% 複勝率28.6%
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G3 (2-5-5-46) 連対率12.1% 複勝率20.7%
G2 (4-1-0-17) 連対率22.7% 複勝率22.7%
G1 (1-1-1-19) 連対率9.1% 複勝率13.6%
前走下級条件の馬から前走G1の馬まで満遍なく来ます。
あまり前走のレベルは気にしないほうがいいでしょう。
【前走距離】
1600㍍ (2-1-0-7) 連対率30.0% 複勝率30.0%
1800㍍ (1-3-3-38) 連対率8.9% 複勝率15.6%
2000㍍ (6-6-7-59) 連対率15.4% 複勝率24.4%
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距離延長はまだマシですが、距離短縮の馬は不利な傾向。
【前走人気】
1人気 (1-1-3-8) 連対率15.4% 複勝率38.5%
2人気 (3-2-0-6) 連対率45.5% 複勝率45.5%
3人気 (1-0-1-4) 連対率16.7% 複勝率33.3%
4人気 (0-2-1-8) 連対率18.2% 複勝率27.3%
5人気 (1-2-0-9) 連対率25.0% 複勝率25.0%
6~9人気 (3-2-4-41) 連対率10.0% 複勝率18.0%
10人気~ (1-1-1-53) 連対率3.6% 複勝率5.4%
前走人気に関しては、目立った傾向はありませんね。
【前走着順】
1着 (3-2-3-13) 連対率23.8% 複勝率38.1%
2着 (1-2-2-8) 連対率23.1% 複勝率38.5%
3着 (3-1-1-6) 連対率36.4% 複勝率45.5%
4着 (1-1-1-6) 連対率22.2% 複勝率33.3%
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基本的には前走5着以内の馬が中心のレース。
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【前走からの斤量増減】
今回増 (8-4-3-10) 連対率48.0% 複勝率60.0%
変わらず (0-3-4-55) 連対率4.8% 複勝率11.3%
今回減 (2-3-3-64) 連対率6.9% 複勝率11.1%
前走から斤量が減る馬を狙いたくなるのがハンデ戦。
ただ、このレースに関してはむしろ斤量が重くなる馬の
成績が抜けています。斤量に惑わされすぎないこと。
今回斤量「57.5㌔以上」の馬も(3-2-1-5)と悪くない。
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勝つ力は十分に持っているでしょう。
脚質が極端でない点はこのレースに向くと思いますし
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