こんにちは~、Tomyです。
中山金杯の
本予想をしていきます。
新年最初の重賞ですから、是非当てたいですね❗❗
追い切り評価記事を書けていませんでしたので、まずは
調教映像があった馬の評価を先に触れておきます。
◆追い切り評価
【Bー】アラタ
【B】ウインキートス
【A】カレンルシェルブル
【B+】クリノプレミアム
【B】コスモカレンドゥラ
【B】ゴールドスミス
【B】ヒュミドール
【A】フェーングロッテン
【B】フォワードアゲン
【B+】ラーグルフ
【B】ラーゴム
【B+】レインカルナティオ
【Bー】レッドランメルト
【B】ワンダフルタウン
※映像なしにつき評価なし
エヴァーガーデン
スカーフェイス
マテンロウレオ
人気どころで気になったのは注目馬にも挙げたアラタ。
手前替えが出来ておらず、反応も少し鈍く感じましたが
調教後馬体重を見てある意味では納得。
前走後は在厩で乗り込まれているのですが、
「486㌔」というのは前走当日の460㌔に比べ26㌔増。
短距離でも輸送減りするタイプだったとしても、
だいたい460㌔前後でレースに出走してきたこの馬にしては
些か大きすぎるかなと思いますし、6歳を迎える今になって
急な成長というのも考えにくく、太め残りに感じました。
【隊列】
⑩ 逃げ
⑮⑫⑤① 先行
⑰⑪⑧③ 中団1
⑭⑨⑦② 中団2
⑯⑬⑥④ 後方
確たる逃げ馬が居ませんので、初めてブリンカーを
着用する⑩コスモカレンドゥラあたりがハナを切りそう。
外の⑮レッドランメルト、⑫ウィキートスがついていき、
⑤フェーングロッテンも恐らく今回は好位に付けて、
①マテンロウレオもある程度前目のポジションは確保。
⑭ワンダフルタウンはもう少し先行しようと思えば
出来るとは思いますが、前走より斤量が重くなって外枠。
これなら1列後ろで脚を溜めるかたちでしょうか。
⑧アラタは追い切りの動きが鈍く、身体が重め残りだと
ポジション的には前走より若干下げそうです。
昨年2着の⑥スカーフェイスは、近走は段々と位置を
取れなくなっていますので、恐らく後方でしょうかねぇ…。
④レインカルナティオも枠は良いのですが、気分よく
いけないと…という面が前走感じたので、リズム重視だと
また後方になってしまうかなぁというところです。
先週までのAコースからCコースに替わりますから
内埒が一気に6㍍外側に出ますので、傷んだ箇所はほぼ
カバーされている状況ですし、基本的には内側の立ち回り
勝負になるでしょう。
ペースが流れれば外差しが決まらないこともないでしょうが
このメンバーだと、あまり流れる気はしませんから、
馬群の半分より前につけられて、尚且つロス無く運べる
だろう馬を中心に馬券を組み立てましょう。
それでは印の発表です。
ーーーーーーーーー[ P R ]ーーーーーーーーー
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◎フェーングロッテン
◯マテンロウレオ
▲ラーグルフ
△カレンルシェルブル
△ウインキートス
注ラーゴム
【買い目・配分想定】
馬連 ◎ー◯▲ ×8
◎ー△ ×3
三連複ながし ◎ー各印 ×1
三連複 ◎ー◯ー▲ ×4
◎ー◯▲ー△ ×1
※レース発走15分前まで変更の可能性あり
◎フェーングロッテン
始めはアラタを本命にしようかと思ったのですが
追い切りの動きが冴えず、身体も重そう…となると
あまり推しづらいので再考してこちらを本命にしました。
距離短縮馬の成績が悪いのは承知のうえですが、
追走力の問題も大きいと思いますので、この馬だったら
そんなに苦労することは無いだろうというところ。
先行好位からしぶとく伸びる粘り強さが持ち味ですし
小回りでの器用さもありますので、中山2000㍍は結構
マッチするんじゃないかなと思います。
中間からしっかり動けていますし、輸送が控えていながら
昨日も速めの時計を軽く出せているので調子は良さそう。
逆にオーバーワーク……にならないとは言えませんが
無理をして出したものではないので、大丈夫でしょう。
◯マテンロウレオ
一昨年のホープフルSで本命にしていますが、
この時は断然人気のコマンドライン(ルメール騎手)を
マークする騎乗で、結果的にこれが仇となって差し遅れた
格好だと考えていますので、中山自体が合ってないとは
思っていませんし、近走は好位につける競馬が出来るように
なっていますからレース傾向的には勝ち負けのチャンスが
あるポジションにはつけられそうなので、斤量は重くとも
上位評価はしておきます。力はあるんですよこの馬。
▲ラーグルフ
セントライト記念で本命にしましたが、伸び負けた
ところを見ると若干距離は長そうで、2000㍍がベストか。
前走のように高速馬場でもいいし、ホープフルSのように
時計が掛かり気味の馬場でも問題なく、右回りでも
左回りでもさほど走りに差はありませんので、あとは
関西遠征に行ったときにどうか、というところですが、
まずは何度も好走している中山コースで楽しみ。
戸崎騎手は中山の内枠の成績があまり良くないので
うまく捌けるかですが、ある程度の位置で運べそうです。
△カレンルシェルブル
近走は左回りでの差し競馬が目立っていますが、
昨年の夏は小倉で1勝クラスを勝ち、セントライト記念も
内容的には悪くなく、右回りでもさほど問題にはならない。
ハービンジャー産駒ですから、むしろ重賞レベルでは
直線が長いコースだとキレ負けするかなと思いますし、
今後を考えると、今一度の右回りでどう走れるか注目。
△ウインキートス
ゴールドシップ産駒は中山だと2000㍍よりも2200㍍や
2500㍍のほうが良績がありますし、この馬自身の馬柱を
見ても2000㍍は若干短いかもしれませんが、実績的には
メンバー上位で、ラストランとはいえ力も衰えているとは
思いませんので持ち前の先行力を活かせればチャンスも。
中間は坂路オンリーの調整ですが動きは悪くないですしね。
注ラーゴム
以前は折り合いの難しさに悩まされた面はありましたが
現時点ではそれも解消されていますし、先行力自体はある。
久々の芝でもある程度の位置では運べるハズです。
良い頃の走りが出来たとして地力がどうかとは思いますが
バシュロ騎手というのは不気味。勝負どころで押して
上がって来たときに怖い1頭ですね。
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「486㌔」というのは前走当日の460㌔に比べ26㌔増。
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些か大きすぎるかなと思いますし、6歳を迎える今になって
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⑮⑫⑤① 先行
⑰⑪⑧③ 中団1
⑭⑨⑦② 中団2
⑯⑬⑥④ 後方
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外の⑮レッドランメルト、⑫ウィキートスがついていき、
⑤フェーングロッテンも恐らく今回は好位に付けて、
①マテンロウレオもある程度前目のポジションは確保。
⑭ワンダフルタウンはもう少し先行しようと思えば
出来るとは思いますが、前走より斤量が重くなって外枠。
これなら1列後ろで脚を溜めるかたちでしょうか。
⑧アラタは追い切りの動きが鈍く、身体が重め残りだと
ポジション的には前走より若干下げそうです。
昨年2着の⑥スカーフェイスは、近走は段々と位置を
取れなくなっていますので、恐らく後方でしょうかねぇ…。
④レインカルナティオも枠は良いのですが、気分よく
いけないと…という面が前走感じたので、リズム重視だと
また後方になってしまうかなぁというところです。
先週までのAコースからCコースに替わりますから
内埒が一気に6㍍外側に出ますので、傷んだ箇所はほぼ
カバーされている状況ですし、基本的には内側の立ち回り
勝負になるでしょう。
ペースが流れれば外差しが決まらないこともないでしょうが
このメンバーだと、あまり流れる気はしませんから、
馬群の半分より前につけられて、尚且つロス無く運べる
だろう馬を中心に馬券を組み立てましょう。
それでは印の発表です。
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◎ー△ ×3
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三連複 ◎ー◯ー▲ ×4
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追走力の問題も大きいと思いますので、この馬だったら
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思っていませんし、近走は好位につける競馬が出来るように
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ところを見ると若干距離は長そうで、2000㍍がベストか。
前走のように高速馬場でもいいし、ホープフルSのように
時計が掛かり気味の馬場でも問題なく、右回りでも
左回りでもさほど走りに差はありませんので、あとは
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昨年の夏は小倉で1勝クラスを勝ち、セントライト記念も
内容的には悪くなく、右回りでもさほど問題にはならない。
ハービンジャー産駒ですから、むしろ重賞レベルでは
直線が長いコースだとキレ負けするかなと思いますし、
今後を考えると、今一度の右回りでどう走れるか注目。
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ゴールドシップ産駒は中山だと2000㍍よりも2200㍍や
2500㍍のほうが良績がありますし、この馬自身の馬柱を
見ても2000㍍は若干短いかもしれませんが、実績的には
メンバー上位で、ラストランとはいえ力も衰えているとは
思いませんので持ち前の先行力を活かせればチャンスも。
中間は坂路オンリーの調整ですが動きは悪くないですしね。
注ラーゴム
以前は折り合いの難しさに悩まされた面はありましたが
現時点ではそれも解消されていますし、先行力自体はある。
久々の芝でもある程度の位置では運べるハズです。
良い頃の走りが出来たとして地力がどうかとは思いますが
バシュロ騎手というのは不気味。勝負どころで押して
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