こんにちは~、Tomyです。
今週も相変わらず暑いですね~😵
一応、今日あたりは湿度をそこまで感じなかったので、
若干過ごしやすかったような気はしますが………。
(私が住んでいる地域は)どうやら明日から数日間は
あまり気温が上がらないようですが、これを過ぎると
一気に猛暑がやってくるでしょう。先が思いやられる🥵
それでは七夕賞の
有力馬考察をしていきましょう~。
◆コスモフリーゲン(56㌔)
若駒によくみられる喉の疾患「DDSP」の改善を待つ
かたちになりデビューは3歳の3月。出遅れて後方からの
競馬に。前が踏ん張る展開をひと捲りで3馬身差の完勝。
今週は恐らく良馬場ですが、渋っても苦にしないタイプ。
その後は逃げ・先行に特化。3勝クラスは少し足踏みが
続き、昨年の六社S後は膝の骨折により長期休養に入るなど
順調に使えないこともありましたが、鮮烈復帰2戦目の
前走を勝利してOP入り。
近走はスローペースの競馬が主ですが、今回に関しては
明確な逃げ馬はおらず、先手を主張していきやすいかも。
福島芝2000mはペースが流れやすいコース形態ですが、
マイペースに持ち込める可能性は十分にありそうです。
ただ、斤量56㌔以下&当日5人気以内における七夕賞の
成績は過去10年で(0-2-1-27)。軽斤量の人気馬は微妙。
鞍上・柴田大騎手の2021年以降の芝重賞成績に関しても
(0-0-0-32)と全く馬券に絡んでおらず、かつてに比べて
乗鞍自体も減少傾向。この辺で存在感を示してほしいなと
思う一方で買いづらい側面もあるのが悩ましい。
◆シリウスコルト(58.5㌔)
デビュー戦は1200m。血統的にはダートもしくは芝なら
短距離寄りの馬かと思いきや、その後は中距離が主戦場。
折り合いに難しい面を見せる時もあり、古馬と当たるように
なった昨年の下半期は思うような結果が出ませんでしたが、
成績のとおり、転厩を機に別馬のような変わり様。
前走の新潟大賞典は逃げ馬不在のなか先手を打って
マイペースに持ち込み、折り合いよく運んで持続力を活かす
競馬で完勝。鞍上・古川吉騎手が芝の重賞で人気馬に乗る
ケースは稀ですが、2人気以内だと通算(3-1-0-3)。
機会は少ないながら比較的堅実。転厩と同時にこの馬と
コンビを組んで結果を出しており、手の内に入れていますし
特に問題は無いかなと思います。
斤量58.5㌔が1番のネックですね。58㌔以上の馬は
過去10年で(0-1-0-8)と微妙。同じトップハンデでも、
58㌔未満か、58㌔以上かでだいぶ違いがある印象なので
前走ほど楽な競馬にはならないし、尚且つ人気も上昇。
コース自体は合っていると思うのですが、相対的に実力が
抜けているというより、前走で重賞を勝ったことによって
自動的に増量された感。まあ、ハンデに関しては中身より
着順で見られることがほとんどなので、仕方ないんですが。
◆シルトホルン(57㌔)
タイミングなどもありますが、大野騎手とのコンビでは
(3-5-1-8)、それ以外は(0-0-1-7)。大野騎手専用機と
いっても過言ではなく、前走OP特別を勝っているにも
関わらず57㌔で据え置き。ただ、軽すぎないという点は
七夕賞で買えるほうの人気馬に該当しています。
近走はスタートが悪くなっていることをきっかけにして
差す競馬も出来ており、ネガティブをポジティブに変えて
レースをしている印象。
有力馬の中では〝無難に買っておこうか〟と思えるタイプ。
右回り(0-3-0-8)、2000m(0-2-0-3)と微妙な成績で
1800m・左回りがベストと思えます。2000mでいえば
最近も小倉日経賞でドゥラドーレスの2着に好走していて、
福島に関してはラジオNIKKEI賞でエルトンバローズの2着
ですから、すごく悪いというほどでもないですが。
基本的にはスローペース向きで、尚且つヨーイドン!に
ならない展開が理想。一昨年の福島記念のようにペースが
流れてしまうとちょっと厳しいかなぁと感じられますけど
今年はメンバー的にあまりペースが早くならないような
気はするので、うまく展開が噛み合えば勝負圏内かなと。
◆セブンマジシャン(54㌔)
若い頃から『パンチが足りない』イメージがずっとあって
約1年半に3勝クラスへ昇級して以降、善戦は続けつつも
なかなか勝ちきれないと。今年に入ってからは成績が若干
停滞してきたということで、刺激を求めてマイルへ距離を
短縮&🅑を着用した前走は2着。中団の外目で流れに乗って
いましたし、ペースが流れた割に先行馬が残るような馬場
だったことを考えれば、一定の効果はあった気はします。
再度の距離延長がプラスに働くことは無いと思いますが、
前走は折り合いなどを理由に短縮したわけではないですから
マイナスにもならなそうですが、あくまで格上挑戦の身。
斤量は54㌔と軽いものの、これを理由に人気になりすぎると
逆に買いづらいですね。「軽斤量の馬は人気薄でこそ買い」
というのが七夕賞の傾向。現状は5人気か6人気か微妙な
ラインですが、できれば6人気以下になってもらいたい。
鞍上・丸山騎手における、福島の芝古馬重賞成績は
通算(1-4-1-19)と可もなく不可もなくで、馬券に絡んだ
6回のうち5回がテン乗り。なので、乗り替わりに関しては
あまり割り引いて考えなくていいかもしれません。
そもそも最近のこの馬はコロコロと鞍上が変わりますし…。
◆ドゥラドーレス(57.5㌔)
菊花賞4着後、屈腱炎を発症。1年4ヶ月ぶりとなった
昨年のオクトーバーSは11着に大敗していますが、敗因は
言うまでもなく長期休養明けだったからと見て良いですし、
このとき外を回して追い込む競馬をしていますが、当時の
トラックバイアスは完全な内伸び馬場。仕方ないですね。
初の小回りコースとなった2走前の小倉日経賞で久々に
勝利していますが、このときの立ち回りの印象からすると
小回りが得意……というわけではないですが力で捩じ伏せた
ような感じ。2着のシルトホルンはあっさりとパスしており
実力はこのメンバーに入っても全く見劣りしません。
前走のエプソムCは、セイウンハーデスが異様に強い
競馬をしましたが、この馬とてかなり走破時計は速い。
斤量57.5㌔は重賞未勝利だけに妥当。ただし、故障さえ
無ければとうの昔に勝っているレベルの能力はあるので
むしろオトクかもしれません。
鞍上・戸崎騎手は3歳時の毎日杯でコンビを組んで以来
約3年3ヶ月ぶり。当時は自分でも口にするくらい下手に
乗ってしまったことを自覚しているようで、3年越しの
リベンジに期待。問題は、暑い時期がどうなのか。
6月は2戦2勝ですが、最も暑い7~8月は本州以南での
出走経験は無いので、その点はブラックボックス状態。
◆バラジ(56㌔)
OP昇級後、積極的に重賞へ出走するも、最高着順は
一昨年の新潟記念の5着。他は掲示板に載ることも出来ず
重賞レベルでは現状ワンパンチ足りていない馬。
なかなか賞金加算できないこともあり、近走はリステッドを
使われ、ディセンバーSではエコロヴァルツの3着、
福島民報杯はシリウスコルトの2着とまずまずの結果。
前走のメトロポリタンSは、レーン騎手が騎乗したことで
1人気に支持されるも7着。地力勝負でかなわなかった
印象で、シルトホルンにも先着を許しているわけですから
年を重ねたことによる能力的な成長はあまり感じない。
2400mは条件戦時代にこなしていますが、本質的には少し
長いかなと思いますので、距離短縮はプラスでしょう。
近年の七夕賞におけるディープインパクト系産駒は、
5人気以内であれば(5-1-0-4)ですが、6人気以下だと
(0-0-1-13)。また、見方を変えて斤量で括ってみると、
57㌔以上では(5-1-0-1)、56㌔以下は(0-0-1-16)なので
実績がキチンと評価されている馬でないと買いづらい傾向。
シリウスコルトの2着に好走した福島民報杯はありますが、
再度の重賞挑戦となると、あれをあまり鵜呑みに出来ず。
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★気になる穴馬
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◆父キングマンボ系 × 斤量55㌔以下 × 当日6人気以下
(1-3-3-4) 連対率36.4% 複勝率63.6%
人気があってもなくても相性の良いキングマンボ系産駒。
特に穴馬でいえば、斤量が軽い場合はかなりの好成績。
今年は何と3頭も該当馬がいますが………ダンテスヴューは
さすがに過去の七夕賞を考えると、いくら斤量が軽くても
ちょっと狙いづらいですので、買うならば残る2頭。
個人的に気になっているのは〝コッチ〟のほう。
近走は本来の力を出せていませんが、メンタル面の問題が
大きいかなと思います。去勢してから全くダメですし…。
今回の結果と内容によっては引退する可能性もあるようで、
果たしてどうか……とは思いますが、この手のパターンは
急にスイッチが入って激走することも有り得ますからね。
そこに期待してみるのもアリな人気になると思いますし、
最後のつもりで買ってみようかなと。
コース適性はなかなか高いと思うんですよねぇこの馬。
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マイペースに持ち込める可能性は十分にありそうです。
ただ、斤量56㌔以下&当日5人気以内における七夕賞の
成績は過去10年で(0-2-1-27)。軽斤量の人気馬は微妙。
鞍上・柴田大騎手の2021年以降の芝重賞成績に関しても
(0-0-0-32)と全く馬券に絡んでおらず、かつてに比べて
乗鞍自体も減少傾向。この辺で存在感を示してほしいなと
思う一方で買いづらい側面もあるのが悩ましい。
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短距離寄りの馬かと思いきや、その後は中距離が主戦場。
折り合いに難しい面を見せる時もあり、古馬と当たるように
なった昨年の下半期は思うような結果が出ませんでしたが、
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前走の新潟大賞典は逃げ馬不在のなか先手を打って
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競馬で完勝。鞍上・古川吉騎手が芝の重賞で人気馬に乗る
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斤量58.5㌔が1番のネックですね。58㌔以上の馬は
過去10年で(0-1-0-8)と微妙。同じトップハンデでも、
58㌔未満か、58㌔以上かでだいぶ違いがある印象なので
前走ほど楽な競馬にはならないし、尚且つ人気も上昇。
コース自体は合っていると思うのですが、相対的に実力が
抜けているというより、前走で重賞を勝ったことによって
自動的に増量された感。まあ、ハンデに関しては中身より
着順で見られることがほとんどなので、仕方ないんですが。
◆シルトホルン(57㌔)
タイミングなどもありますが、大野騎手とのコンビでは
(3-5-1-8)、それ以外は(0-0-1-7)。大野騎手専用機と
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有力馬の中では〝無難に買っておこうか〟と思えるタイプ。
右回り(0-3-0-8)、2000m(0-2-0-3)と微妙な成績で
1800m・左回りがベストと思えます。2000mでいえば
最近も小倉日経賞でドゥラドーレスの2着に好走していて、
福島に関してはラジオNIKKEI賞でエルトンバローズの2着
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約1年半に3勝クラスへ昇級して以降、善戦は続けつつも
なかなか勝ちきれないと。今年に入ってからは成績が若干
停滞してきたということで、刺激を求めてマイルへ距離を
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いましたし、ペースが流れた割に先行馬が残るような馬場
だったことを考えれば、一定の効果はあった気はします。
再度の距離延長がプラスに働くことは無いと思いますが、
前走は折り合いなどを理由に短縮したわけではないですから
マイナスにもならなそうですが、あくまで格上挑戦の身。
斤量は54㌔と軽いものの、これを理由に人気になりすぎると
逆に買いづらいですね。「軽斤量の馬は人気薄でこそ買い」
というのが七夕賞の傾向。現状は5人気か6人気か微妙な
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6回のうち5回がテン乗り。なので、乗り替わりに関しては
あまり割り引いて考えなくていいかもしれません。
そもそも最近のこの馬はコロコロと鞍上が変わりますし…。
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昨年のオクトーバーSは11着に大敗していますが、敗因は
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6月は2戦2勝ですが、最も暑い7~8月は本州以南での
出走経験は無いので、その点はブラックボックス状態。
◆バラジ(56㌔)
OP昇級後、積極的に重賞へ出走するも、最高着順は
一昨年の新潟記念の5着。他は掲示板に載ることも出来ず
重賞レベルでは現状ワンパンチ足りていない馬。
なかなか賞金加算できないこともあり、近走はリステッドを
使われ、ディセンバーSではエコロヴァルツの3着、
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前走のメトロポリタンSは、レーン騎手が騎乗したことで
1人気に支持されるも7着。地力勝負でかなわなかった
印象で、シルトホルンにも先着を許しているわけですから
年を重ねたことによる能力的な成長はあまり感じない。
2400mは条件戦時代にこなしていますが、本質的には少し
長いかなと思いますので、距離短縮はプラスでしょう。
近年の七夕賞におけるディープインパクト系産駒は、
5人気以内であれば(5-1-0-4)ですが、6人気以下だと
(0-0-1-13)。また、見方を変えて斤量で括ってみると、
57㌔以上では(5-1-0-1)、56㌔以下は(0-0-1-16)なので
実績がキチンと評価されている馬でないと買いづらい傾向。
シリウスコルトの2着に好走した福島民報杯はありますが、
再度の重賞挑戦となると、あれをあまり鵜呑みに出来ず。
ーーーーーーーーー[ P R ]ーーーーーーーーー
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人気があってもなくても相性の良いキングマンボ系産駒。
特に穴馬でいえば、斤量が軽い場合はかなりの好成績。
今年は何と3頭も該当馬がいますが………ダンテスヴューは
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果たしてどうか……とは思いますが、この手のパターンは
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