こんにちは~、Tomyです。
毎日王冠の本予想を
していきます。
結局シックスペンスは南部杯に回ることになり回避。
あと、エルゲルージはグリーンCCに。
このところあまり結果が奮っていない馬が多いですが
誰が復活の狼煙を挙げるか楽しみですね~。
◆各馬の追い切り評価
【A】エルトンバローズ
【B】サトノシャイニング
【B】ジェイパームス
【B】シリウスコルト
【B+】シルトホルン
【B+】チェルヴィニア
【C】ディマイザキッド
【B+】ホウオウビスケッツ
【C】ラファドゥラ
【A】レーベンスティール
【B】ロングラン
【土曜日の馬場インプレッション】
使用コース : コース1週目
馬場状態 : 良
クッション値: 9.6
含水率ゴ前 : 13.6%
4角 : 14.7%
時計の出方 : 高速
馬場傾向 : フラット
日曜変化見込: ー
<コメント>
9Rの1800m(2勝)が「1:45.4」、10Rの1400m
(3勝)が「1:19.8」。いつもの東京だな、という感じ😅
内・外はフラットで、あまり気にするところは無いですね。
上がりも含めて高速馬場への対応だけがカギでしょう。
【隊列想定】
先頭 ⑧
⑦⑪
②⑩
⑥⑨
①⑤
後方 ➂④
展開のポイント
気になる先行争い、⑧ホウオウビスケッツが行くかな?
⑪シリウスコルトが主張すれば話は別だと思いますが、
どちらかといえば、前者のほうが行きたいでしょう。
⑦シルトホルンが2番手内、②エルトンバローズはその後ろ
あたりに付けそう。
⑩サトノシャイニングは、逃げたら楽かもしれませんが
今後を考えると戦法の幅が狭まるのは得策ではないですね。
陣営も言っていますが、馬の後ろで我慢させたいのでは。
これらの後ろに⑥チェルヴィニア、⑨レーベンスティール。
人気馬はこの辺りまでで固まりそう。
あとは、①ロングラン、➂ディマイザキッドらが後方。
ペースが流れるイメージはあまり湧かないですかね。
頭数も少ないので、道中の動きも恐らく無いんじゃないかと
思いますし、展開的には昨年のようにスローペース濃厚。
直線の決め手比べになりそうで、速い脚が求められる展開。
印をつけた馬たちは………
ーーーーーーーーー[ P R ]ーーーーーーーーー
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◎レーベンスティール
◯ホウオウビスケッツ
▲エルトンバローズ
☆サトノシャイニング
△チェルヴィニア
注シルトホルン
【買い目・配分想定】
馬連 ◎ー◯ ×8
◎ー▲ ×6
三連複 ◎ー◯ー☆ ×11
◎ー▲ー☆ ×9
◎ー◯ー注 ×2
◎ー▲ー注 ×1
三連複ながし ◎ー◯▲△ ×6
※レース発走15分前まで変更の可能性あり
<見解>
展開的にはスロー。各馬の脚力を考えると直線で脚比べに
なった時に有利なのは◯ホウオウビスケッツ。
前走は案外な結果に終わり、追試を兼ねてここへ。
ある程度、馬場が渋っても対応できるタイプではありますが
良馬場なのに越したことはないし、ここは自分のリズムで
運びやすいので、結果は欲しいところでしょう。
速い上がりが求められるとなると、1番差し込む可能性が
あるのは◎レーベンスティールかなと。
ごちゃつく心配のない頭数ですし、外枠ならスムーズに
立ち回れそう。追い切りは前向きさが強いところが見え、
折り合いの不安がゼロというわけではないですけど、
抑えが効かないレベルではないので、この前進気勢の強さは
文字どおり〝前向き〟に捉えたいですね。
得意距離なので、ここは巻き返しに期待したいです。
▲エルトンバローズは内に刺さる傾向があり、
外枠からでは、やや伸びきれない印象。回避馬も出たので
頭数が少なくなり、内で詰まるリスクは減っていますから
埒を頼れる利点は活かしやすいのかなと。
出遅れだけ気をつけたいところ。
☆サトノシャイニングは折り合い次第。
ダービーは一発狙いの戦法としては正解だったと思いますが
先に向けてはあまりプラスではなかった印象です。
きさらぎ賞のように、もう一度抑える競馬をしておくのが
ベストですが、問題は我慢が出来るかどうかですね。
追い切りがいつも以上にチグハグだったのが不安点。
△チェルヴィニアは前走よりも距離が延びるのは
プラスだと思いますが、スローの決め手比べになった時に
若干キレ負けする可能性がありそう。
流れてくれれば頭まであると思いますが、展開面でどうか。
唯一のG1馬ですが、そこまでは信用できないかな。
速い脚が求められる展開が向きそうな差し脚質の穴は
正直居ない印象。食い込むとすれば前目につけるであろう
注シルトホルンかなと思います。
昨年は内で詰まって勿体無い競馬になりましたので、
頭数が更に少なく、やや外目を枠を引けたのはプラス。
ホウオウビスケッツを交わすのは難しいかもしれませんが
3着くらいには。
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結局シックスペンスは南部杯に回ることになり回避。
あと、エルゲルージはグリーンCCに。
このところあまり結果が奮っていない馬が多いですが
誰が復活の狼煙を挙げるか楽しみですね~。
◆各馬の追い切り評価
【A】エルトンバローズ
【B】サトノシャイニング
【B】ジェイパームス
【B】シリウスコルト
【B+】シルトホルン
【B+】チェルヴィニア
【C】ディマイザキッド
【B+】ホウオウビスケッツ
【C】ラファドゥラ
【A】レーベンスティール
【B】ロングラン
【土曜日の馬場インプレッション】
使用コース : コース1週目
馬場状態 : 良
クッション値: 9.6
含水率ゴ前 : 13.6%
4角 : 14.7%
時計の出方 : 高速
馬場傾向 : フラット
日曜変化見込: ー
<コメント>
9Rの1800m(2勝)が「1:45.4」、10Rの1400m
(3勝)が「1:19.8」。いつもの東京だな、という感じ😅
内・外はフラットで、あまり気にするところは無いですね。
上がりも含めて高速馬場への対応だけがカギでしょう。
【隊列想定】
先頭 ⑧
⑦⑪
②⑩
⑥⑨
①⑤
後方 ➂④
気になる先行争い、⑧ホウオウビスケッツが行くかな?
⑪シリウスコルトが主張すれば話は別だと思いますが、
どちらかといえば、前者のほうが行きたいでしょう。
⑦シルトホルンが2番手内、②エルトンバローズはその後ろ
あたりに付けそう。
⑩サトノシャイニングは、逃げたら楽かもしれませんが
今後を考えると戦法の幅が狭まるのは得策ではないですね。
陣営も言っていますが、馬の後ろで我慢させたいのでは。
これらの後ろに⑥チェルヴィニア、⑨レーベンスティール。
人気馬はこの辺りまでで固まりそう。
あとは、①ロングラン、➂ディマイザキッドらが後方。
ペースが流れるイメージはあまり湧かないですかね。
頭数も少ないので、道中の動きも恐らく無いんじゃないかと
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直線の決め手比べになりそうで、速い脚が求められる展開。
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◯ホウオウビスケッツ
▲エルトンバローズ
☆サトノシャイニング
△チェルヴィニア
注シルトホルン
【買い目・配分想定】
馬連 ◎ー◯ ×8
◎ー▲ ×6
三連複 ◎ー◯ー☆ ×11
◎ー▲ー☆ ×9
◎ー◯ー注 ×2
◎ー▲ー注 ×1
三連複ながし ◎ー◯▲△ ×6
※レース発走15分前まで変更の可能性あり
<見解>
展開的にはスロー。各馬の脚力を考えると直線で脚比べに
なった時に有利なのは◯ホウオウビスケッツ。
前走は案外な結果に終わり、追試を兼ねてここへ。
ある程度、馬場が渋っても対応できるタイプではありますが
良馬場なのに越したことはないし、ここは自分のリズムで
運びやすいので、結果は欲しいところでしょう。
速い上がりが求められるとなると、1番差し込む可能性が
あるのは◎レーベンスティールかなと。
ごちゃつく心配のない頭数ですし、外枠ならスムーズに
立ち回れそう。追い切りは前向きさが強いところが見え、
折り合いの不安がゼロというわけではないですけど、
抑えが効かないレベルではないので、この前進気勢の強さは
文字どおり〝前向き〟に捉えたいですね。
得意距離なので、ここは巻き返しに期待したいです。
▲エルトンバローズは内に刺さる傾向があり、
外枠からでは、やや伸びきれない印象。回避馬も出たので
頭数が少なくなり、内で詰まるリスクは減っていますから
埒を頼れる利点は活かしやすいのかなと。
出遅れだけ気をつけたいところ。
☆サトノシャイニングは折り合い次第。
ダービーは一発狙いの戦法としては正解だったと思いますが
先に向けてはあまりプラスではなかった印象です。
きさらぎ賞のように、もう一度抑える競馬をしておくのが
ベストですが、問題は我慢が出来るかどうかですね。
追い切りがいつも以上にチグハグだったのが不安点。
△チェルヴィニアは前走よりも距離が延びるのは
プラスだと思いますが、スローの決め手比べになった時に
若干キレ負けする可能性がありそう。
流れてくれれば頭まであると思いますが、展開面でどうか。
唯一のG1馬ですが、そこまでは信用できないかな。
速い脚が求められる展開が向きそうな差し脚質の穴は
正直居ない印象。食い込むとすれば前目につけるであろう
注シルトホルンかなと思います。
昨年は内で詰まって勿体無い競馬になりましたので、
頭数が更に少なく、やや外目を枠を引けたのはプラス。
ホウオウビスケッツを交わすのは難しいかもしれませんが
3着くらいには。
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