こんにちは~、Tomyです。
先週のジャパンC ◎ジャスティンパレスは5着。
スタートがそんなに速くなかったのは仕方ないですが、
1コーナーでポジションを下げる不利を受けてしまって
ちょっと苦しい競馬になりましたねぇ😵
まあでもこれが競馬。追い込みに懸けることになりましたが
結局は前に居た2頭の脚には敵わなかったわけですから
正直、力負けしちゃったかな……と。頑張ったけど。
勝ったカランダガンについては「よくやってくれた」。
そのひと言に尽きます。
馬場がどうとか、適性がどうとか、ということを超越した
対応力を含めた根本的な能力の高さがありました。
凄い馬ですよホントに…。
まあ、個人的には馬券に繋げられなかったのは情けない
ところですが、散々分析して良かったなと思います↓↓
【特別編】昔と今のジャパンCは何が違う? <ボール球をHITにする馬が来た>
バルザローナ騎手、そしてカランダガン、お見事でした❗
さて……今週はチャンピオンズC。
ジャパンオータムインターナショナル最終戦なんですが
まあこちらはね……外国馬が来てガチンコでどうのこうのと
いうレースでもないので、今年も参戦はありませんけど
良いメンバーが集まりました。楽しみですね~。
それでは過去10年の傾向を見ていきましょう~。
【馬齢】
3歳 (2-2-2-12) 連対率22.2% 複勝率33.3%
4歳 (2-1-2-33) 連対率7.8% 複勝率13.2%
5歳 (3-2-3-29) 連対率13.5% 複勝率21.2%
6歳 (3-4-1-27) 連対率20.0% 複勝率22.9%
7歳~ (0-1-2-25) 連対率3.6% 複勝率10.7%
3歳馬の成績も良いのですが、古馬では4歳よりも
5~6歳が狙い目。脂が乗りきったベテラン勢は積極的に
買いたいレースですね。
4歳馬がここまで分が悪いG1は意外と珍しい印象です。
【所属】
美浦 (4-3-2-22) 連対率22.6% 複勝率29.0%
栗東 (6-7-8-100) 連対率10.7% 複勝率17.4%
関西馬が中心ですが、関東馬だからといって嫌う材料には
しなくていいのかなと思います。
むしろ近年は、関東馬の好走が目立つくらいですね。
【騎手所属】
美浦 (3-2-3-29) 連対率13.5% 複勝率21.6%
栗東 (6-8-4-79) 連対率14.4% 複勝率18.6%
海外 (1-0-3-18) 連対率4.5% 複勝率18.2%
ついつい短期免許の外国人騎手が人気馬に乗っていると
期待したくなってしまいますが意外と微妙な成績。
海外といっても基本的に日本に来るのは、芝が主流な欧州を
拠点にする騎手がほとんどで、ダートだったらばJRAの
騎手が見劣ることは無いし期待したいところ。
【枠番】
1枠 (1-2-2-13) 連対率17.6% 複勝率29.4%
2枠 (2-1-2-15) 連対率15.0% 複勝率25.0%
3枠 (3-0-3-14) 連対率15.0% 複勝率30.0%
4枠 (0-2-0-18) 連対率10.0% 複勝率10.0%
5枠 (2-1-1-16) 連対率15.0% 複勝率20.0%
6枠 (1-1-1-17) 連対率10.0% 複勝率15.0%
7枠 (0-3-1-16) 連対率15.0% 複勝率20.0%
8枠 (1-0-0-18) 連対率5.3% 複勝率5.3%
勝ち馬は6枠より内から出ているように外枠は不利。
特に8枠は相当厳しい傾向。人気馬でもバンバン飛ぶので
軸にしたいと思った馬が8枠に入るのが1番困りますね😅
【脚質・上がり】
逃げ (2-0-3-6) 連対率18.2% 複勝率45.5%
先行 (3-3-4-26) 連対率16.7% 複勝率27.8%
差し (3-3-2-50) 連対率10.3% 複勝率13.8%
追込 (2-4-1-43) 連対率12.0% 複勝率14.0%
1位 (4-2-1-3) 連対率63.6% 複勝率72.7%
2位 (4-4-1-7) 連対率50.0% 複勝率56.3%
3位 (0-1-1-7) 連対率11.1% 複勝率22.2%
4~5位 (2-0-1-13) 連対率12.5% 複勝率18.8%
6位~ (0-2-6-96) 連対率1.9% 複勝率7.7%
先行好位差しが基本。追込が決まらないこともないですが
外に振られやすいコース形態的に、所謂『大外ぶん回し』は
なかなか難しい印象。馬群を捌いて上がってこれないと
派手な競馬で勝ちきるのは簡単ではないと思います。
また、過去10年は全て良馬場で行われていますが
平均勝ち時計は『1:50.08』と速いのも特徴ですね。
【前走レース】
JBCクラ (3-5-2-27) 連対率21.6% 複勝率27.0%
MCS南部 (4-2-1-9) 連対率37.5% 複勝率43.8%
JBCレデ (1-0-0-3) 連対率25.0.% 複勝率25.0%
JBCスプ (0-0-1-2) 連対率0.0% 複勝率33.3%
日本TV盃 (1-0-0-2) 連対率33.3% 複勝率33.3%
シリウスS (1-0-0-8) 連対率12.5% 複勝率12.5%
みやこS (0-1-5-28) 連対率2.9% 複勝率17.6%
武蔵野S (0-2-0-23) 連対率8.0% 複勝率8.0%
みやこS・武蔵野Sは正式なプレップレースなのですが
いざ本番となると分が悪い傾向が出ていますが
これはレースレベル的な問題も大きいと思います。
一線級の馬はJBCを使って臨むケースが多いですし、
南部杯なども含め、地方行脚してきた馬が明らかに有利。
【前走人気】
1人気 (5-2-3-25) 連対率20.0% 複勝率28.6%
2人気 (2-4-2-12) 連対率30.0% 複勝率40.0%
3人気 (1-4-1-19) 連対率20.0% 複勝率24.0%
4人気 (1-0-1-15) 連対率5.9% 複勝率11.4%
5人気 (1-0-2-11) 連対率7.1% 複勝率21.4%
6人気~ (0-0-1-38) 連対率0.0% 複勝率7.7%
前走4人気くらいまでに支持された馬は期待が持てそう。
一方、前走6人気以下は相当苦戦。前走の前評判は重要。
【前走着順】
◆JBC競走組
1着 (0-2-0-9) 連対率18.2% 複勝率18.2%
2着 (1-1-2-5) 連対率22.2% 複勝率44.4%
3着 (2-1-1-4) 連対率37.5% 複勝率50.0%
4着 (1-0-0-4) 連対率20.0% 複勝率20.0%
5着 (0-1-0-3) 連対率25.0% 複勝率25.0%
6着~ (0-0-0-7) 連対率0.0% 複勝率0.0%
◆それ以外
1着 (5-2-0-25) 連対率21.9% 複勝率21.9%
2着 (0-0-0-8) 連対率0.0% 複勝率0.0%
3着 (0-1-1-10) 連対率8.3% 複勝率16.7%
4着 (0-0-1-10) 連対率9.1% 複勝率9.1%
5着 (1-0-0-9) 連対率10.0% 複勝率10.0%
6着~ (0-2-5-32) 連対率5.1% 複勝率17.9%
JBCで勝った馬の成績は悪い傾向。間隔も詰まりますし
地方と中央の砂の違いもあり。ハイパフォーマンスを続ける
ことは難しく、ほどよく2~3着に負けた馬が狙い目。
また、レースレベル的にはJBCがトップになりますので
JRAのG3・その他の地方交流重賞などを勝ってきた馬は
割り引く必要は無く、むしろ勝っているほうがベター。
ちなみに前走JBC競走以外で負けていた馬のうち、
今回乗り替わりは(1-3-5-38)、継続騎乗は(0-0-2-31)。
【前走初角位置】
1~5番手 (4-5-8-51) 連対率13.2% 複勝率25.0%
6~10番手 (6-5-2-41) 連対率20.4% 複勝率24.1%
11番手~ (0-0-0-28) 連対率0.0% 複勝率0.0%
追込が決まらないこともないレースですが、当日の脚質は
結果論であって、前走で中団より後ろにつけていた馬は
明らかに成績が悪いです。ここでは再現しづらいので。
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前走のJBCクラシックは人気を裏切る形になりました。
「この馬はマイルにシフトしているんじゃないか」という
声もチラホラと聴こえてきますが、それが敗因ではなく
状態面が微妙だったんじゃないかと思うんですよねぇ。
〝中2週〟という間隔は未勝利戦で1度経験していますが
この時は惨敗。さすがにG1級を勝ったあと……ですから
万全ではなかったと見ています。
今年のJBCクラシックは、レース間隔を十分とっていた
3頭での決着でもありましたのでね。
実力そのものや、チャンピオンズCの適性は既に証明を
されている馬ですから、前走よりも間隔が空く今回は
普通に巻き返してくれることを期待しています。
少なくとも外枠じゃなければ本命にしようと考えています。
外枠だったら?……その時はその時です(苦笑)
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スタートがそんなに速くなかったのは仕方ないですが、
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ちょっと苦しい競馬になりましたねぇ😵
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結局は前に居た2頭の脚には敵わなかったわけですから
正直、力負けしちゃったかな……と。頑張ったけど。
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そのひと言に尽きます。
馬場がどうとか、適性がどうとか、ということを超越した
対応力を含めた根本的な能力の高さがありました。
凄い馬ですよホントに…。
まあ、個人的には馬券に繋げられなかったのは情けない
ところですが、散々分析して良かったなと思います↓↓
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さて……今週はチャンピオンズC。
ジャパンオータムインターナショナル最終戦なんですが
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いうレースでもないので、今年も参戦はありませんけど
良いメンバーが集まりました。楽しみですね~。
それでは過去10年の傾向を見ていきましょう~。
【馬齢】
3歳 (2-2-2-12) 連対率22.2% 複勝率33.3%
4歳 (2-1-2-33) 連対率7.8% 複勝率13.2%
5歳 (3-2-3-29) 連対率13.5% 複勝率21.2%
6歳 (3-4-1-27) 連対率20.0% 複勝率22.9%
7歳~ (0-1-2-25) 連対率3.6% 複勝率10.7%
3歳馬の成績も良いのですが、古馬では4歳よりも
5~6歳が狙い目。脂が乗りきったベテラン勢は積極的に
買いたいレースですね。
4歳馬がここまで分が悪いG1は意外と珍しい印象です。
【所属】
美浦 (4-3-2-22) 連対率22.6% 複勝率29.0%
栗東 (6-7-8-100) 連対率10.7% 複勝率17.4%
関西馬が中心ですが、関東馬だからといって嫌う材料には
しなくていいのかなと思います。
むしろ近年は、関東馬の好走が目立つくらいですね。
【騎手所属】
美浦 (3-2-3-29) 連対率13.5% 複勝率21.6%
栗東 (6-8-4-79) 連対率14.4% 複勝率18.6%
海外 (1-0-3-18) 連対率4.5% 複勝率18.2%
ついつい短期免許の外国人騎手が人気馬に乗っていると
期待したくなってしまいますが意外と微妙な成績。
海外といっても基本的に日本に来るのは、芝が主流な欧州を
拠点にする騎手がほとんどで、ダートだったらばJRAの
騎手が見劣ることは無いし期待したいところ。
【枠番】
1枠 (1-2-2-13) 連対率17.6% 複勝率29.4%
2枠 (2-1-2-15) 連対率15.0% 複勝率25.0%
3枠 (3-0-3-14) 連対率15.0% 複勝率30.0%
4枠 (0-2-0-18) 連対率10.0% 複勝率10.0%
5枠 (2-1-1-16) 連対率15.0% 複勝率20.0%
6枠 (1-1-1-17) 連対率10.0% 複勝率15.0%
7枠 (0-3-1-16) 連対率15.0% 複勝率20.0%
8枠 (1-0-0-18) 連対率5.3% 複勝率5.3%
勝ち馬は6枠より内から出ているように外枠は不利。
特に8枠は相当厳しい傾向。人気馬でもバンバン飛ぶので
軸にしたいと思った馬が8枠に入るのが1番困りますね😅
【脚質・上がり】
逃げ (2-0-3-6) 連対率18.2% 複勝率45.5%
先行 (3-3-4-26) 連対率16.7% 複勝率27.8%
差し (3-3-2-50) 連対率10.3% 複勝率13.8%
追込 (2-4-1-43) 連対率12.0% 複勝率14.0%
1位 (4-2-1-3) 連対率63.6% 複勝率72.7%
2位 (4-4-1-7) 連対率50.0% 複勝率56.3%
3位 (0-1-1-7) 連対率11.1% 複勝率22.2%
4~5位 (2-0-1-13) 連対率12.5% 複勝率18.8%
6位~ (0-2-6-96) 連対率1.9% 複勝率7.7%
先行好位差しが基本。追込が決まらないこともないですが
外に振られやすいコース形態的に、所謂『大外ぶん回し』は
なかなか難しい印象。馬群を捌いて上がってこれないと
派手な競馬で勝ちきるのは簡単ではないと思います。
また、過去10年は全て良馬場で行われていますが
平均勝ち時計は『1:50.08』と速いのも特徴ですね。
【前走レース】
JBCクラ (3-5-2-27) 連対率21.6% 複勝率27.0%
MCS南部 (4-2-1-9) 連対率37.5% 複勝率43.8%
JBCレデ (1-0-0-3) 連対率25.0.% 複勝率25.0%
JBCスプ (0-0-1-2) 連対率0.0% 複勝率33.3%
日本TV盃 (1-0-0-2) 連対率33.3% 複勝率33.3%
シリウスS (1-0-0-8) 連対率12.5% 複勝率12.5%
みやこS (0-1-5-28) 連対率2.9% 複勝率17.6%
武蔵野S (0-2-0-23) 連対率8.0% 複勝率8.0%
みやこS・武蔵野Sは正式なプレップレースなのですが
いざ本番となると分が悪い傾向が出ていますが
これはレースレベル的な問題も大きいと思います。
一線級の馬はJBCを使って臨むケースが多いですし、
南部杯なども含め、地方行脚してきた馬が明らかに有利。
【前走人気】
1人気 (5-2-3-25) 連対率20.0% 複勝率28.6%
2人気 (2-4-2-12) 連対率30.0% 複勝率40.0%
3人気 (1-4-1-19) 連対率20.0% 複勝率24.0%
4人気 (1-0-1-15) 連対率5.9% 複勝率11.4%
5人気 (1-0-2-11) 連対率7.1% 複勝率21.4%
6人気~ (0-0-1-38) 連対率0.0% 複勝率7.7%
前走4人気くらいまでに支持された馬は期待が持てそう。
一方、前走6人気以下は相当苦戦。前走の前評判は重要。
【前走着順】
◆JBC競走組
1着 (0-2-0-9) 連対率18.2% 複勝率18.2%
2着 (1-1-2-5) 連対率22.2% 複勝率44.4%
3着 (2-1-1-4) 連対率37.5% 複勝率50.0%
4着 (1-0-0-4) 連対率20.0% 複勝率20.0%
5着 (0-1-0-3) 連対率25.0% 複勝率25.0%
6着~ (0-0-0-7) 連対率0.0% 複勝率0.0%
◆それ以外
1着 (5-2-0-25) 連対率21.9% 複勝率21.9%
2着 (0-0-0-8) 連対率0.0% 複勝率0.0%
3着 (0-1-1-10) 連対率8.3% 複勝率16.7%
4着 (0-0-1-10) 連対率9.1% 複勝率9.1%
5着 (1-0-0-9) 連対率10.0% 複勝率10.0%
6着~ (0-2-5-32) 連対率5.1% 複勝率17.9%
JBCで勝った馬の成績は悪い傾向。間隔も詰まりますし
地方と中央の砂の違いもあり。ハイパフォーマンスを続ける
ことは難しく、ほどよく2~3着に負けた馬が狙い目。
また、レースレベル的にはJBCがトップになりますので
JRAのG3・その他の地方交流重賞などを勝ってきた馬は
割り引く必要は無く、むしろ勝っているほうがベター。
ちなみに前走JBC競走以外で負けていた馬のうち、
今回乗り替わりは(1-3-5-38)、継続騎乗は(0-0-2-31)。
【前走初角位置】
1~5番手 (4-5-8-51) 連対率13.2% 複勝率25.0%
6~10番手 (6-5-2-41) 連対率20.4% 複勝率24.1%
11番手~ (0-0-0-28) 連対率0.0% 複勝率0.0%
追込が決まらないこともないレースですが、当日の脚質は
結果論であって、前走で中団より後ろにつけていた馬は
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〝中2週〟という間隔は未勝利戦で1度経験していますが
この時は惨敗。さすがにG1級を勝ったあと……ですから
万全ではなかったと見ています。
今年のJBCクラシックは、レース間隔を十分とっていた
3頭での決着でもありましたのでね。
実力そのものや、チャンピオンズCの適性は既に証明を
されている馬ですから、前走よりも間隔が空く今回は
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