こんにちは~、Tomyです。
先週の有馬記念 ◎ダノンデサイル は3着。
立ち回りとしては悪くなかった……悪くなかったんですが
戸崎騎手が4コーナーで感じたほどは伸びなかったと。
直線で右にモタれて伸びきれず、前のコスモキュランダを
交わせず…という結果でしたがまあ、仕方ないです。
本質的に中山向きではないと分かったうえでの本命ですし
能力でゴリ押ししてくれることを期待したのもの。
ゴリ押ししきれなかったか、という感じです。
ただ、まだまだこの馬は来年も楽しみが大きいですね。
勝ったミュージアムマイルの立ち回りに関しては、
レガレイラをうまく蓋したところなども含め、各所で色々
回顧されていますので多くは語りませんが、中山なら
この距離でもまったく問題なかったですね💡
距離が問題なかった、という意味ではコスモキュランダも
そうですね。個人的に想像していたものとは真逆の競馬。
しかし、武史騎手の騎乗は素晴らしかったです。
ミステリーウェイをうまく利用。行くだけ行かせておいて
自分はスッと控えると。スタートから最初の300mは
『17.9』ですが、これは過去10年の有馬記念と比べても
最速ですから、序盤の攻防はかなりポイントになりました。
〝G1で初🅑〟というのは、2013年のゴールドシップが
有馬記念で3着に好走した後、10年ほど馬券に絡むことは
無かったんですけど、今年は安田記念のガイアフォースも
そうであったように好走が見受けられますね🤔
前向きさが無くなっている不調の馬が🅑に頼るパターンは
付け焼き刃に過ぎないし、それだけで結果は出ないですが、
今回のコスモキュランダのような調子が良い馬に対する
付加要素としての🅑装着は功を奏するということか。
メイショウタバルは、スタートからそこまで主張して
いなかったので〝すんなりハナに立てなければ2番手でも
良い〟と考えていた印象ですが、コスモキュランダや
タスティエーラがミステリーウェイに便乗するかたちで
前に入ってきたのは、ちょっと誤算だった…かも。
最初の4コーナーの立ち上がりで、外へ進路を切り替える
スムーズさななど〝さすが武豊〟といえる部分も随所に
見られたんですが、最後は抵抗できずに後退。
コスモキュランダが唯一先行して残ったので前が厳しい
流れだった、という見方も出来なくはないと思いますが、
ラップ的には最初の300m以外は、そこまで速くもなく、
個人的には、ミステリーウェイは地力不足だっただけ、
メイショウタバルは逃げなかった時の脆さが出たのと、
……あと、やっぱり本質的に距離はちょっと長いかも。
道中で引っ掛かるシーンはありましたけど、正直これは
いつものことですし、出入りのある展開になったことも
影響したとは思いつつも、たぶん距離が問題ない馬ならば
もうちょっと抵抗出来ていたように感じました🤔
馬券のほうですが、穴で入れたコスモキュランダの激走の
おかげもあって、コスモキュランダからのワイド2点と
三連複を獲れまして、今年最後を良いかたちで締め括れた
ということで、また来年も頑張ろう❗そんな気持ちに
なれましたし、今年の有馬記念は展開的にも動きがあって
面白かったな~と思います。
ミュージアムマイル関係者の皆さんおめでとうございます🎉
そして、馬券を獲れた方、おめでとうございます🎉
さて、ここからは中山金杯の
過去傾向を見ていきたいと思います。
年明け最初のJRA重賞。『一年の計は金杯にあり』なんて
ことも言われますが、ここを当てて気分よく2026年を
スタートしていきたいですね~🌠
それでは過去10年の傾向を見ていきましょう~。
【馬齢】
4歳 (3-3-2-20) 連対率21.4% 複勝率28.6%
5歳 (3-3-2-22) 連対率20.0% 複勝率28.6%
6歳 (3-4-4-36) 連対率14.9% 複勝率23.4%
7歳~ (1-0-2-54) 連対率1.8% 複勝率5.3%
6歳馬も悪くないし、7歳以上でもノーチャンスでは
ありませんが、やや4~5歳馬が優勢でしょうか。
【所属】
美浦 (5-8-5-80) 連対率13.3% 複勝率18.4%
栗東 (5-2-5-52) 連対率10.9% 複勝率18.8%
東西の差はほとんどありません。気にしなくて良さそう。
【枠番】
1枠 (1-2-3-12) 連対率16.7% 複勝率33.3%
2枠 (2-2-1-13) 連対率22.2% 複勝率27.8%
3枠 (2-0-1-16) 連対率10.5% 複勝率15.8%
4枠 (3-3-0-14) 連対率30.0% 複勝率30.0%
5枠 (1-1-0-18) 連対率10.0% 複勝率10.0%
6枠 (1-0-2-16) 連対率5.3% 複勝率15.8%
7枠 (0-0-0-21) 連対率0.0% 複勝率0.0%
8枠 (0-2-3-22) 連対率7.4% 複勝率18.5%
以前は『Aコース→Cコース』替わり。仮柵が6mほど
外側に移動するかたちでしたが、昨年からは『Aコース→
Bコース』となりました。
以前ほどではないにせよコース替わりによって多少なりとも
内は有利になるハズだと思います。
【脚質・上がり】
逃げ (0-1-2-7) 連対率10.0% 複勝率30.0%
先行 (4-3-3-23) 連対率21.2% 複勝率30.3%
差し (6-5-5-56) 連対率15.3% 複勝率22.2%
追込 (0-0-0-44) 連対率0.0% 複勝率0.0%
捲り (0-1-0-2) 連対率33.3% 複勝率33.3%
1位 (1-1-0-11) 連対率15.4% 複勝率15.4%
2位 (0-0-2-6) 連対率0.0% 複勝率25.0%
3位 (4-1-1-13) 連対率26.3% 複勝率31.6%
4~5位 (1-2-2-8) 連対率23.1% 複勝率38.5%
6位~ (4-6-5-94) 連対率9.2% 複勝率13.8%
コース内側の傷みがカバーされますので、基本的には
先行好位から運べる馬が良く、直線一気はまず有り得ない。
上がり1位・2位の成績がそこまで目立ちませんので、
決め手よりも位置取りと立ち回りの巧さが求められます。
【前走クラス】
3勝 (2-1-2-13) 連対率16.7% 複勝率27.8%
OP・L (2-2-4-33) 連対率9.8% 複勝率19.5%
G3 (3-4-3-49) 連対率11.9% 複勝率16.9%
G2 (1-1-0-15) 連対率11.8% 複勝率11.8%
G1 (2-2-1-21) 連対率15.4% 複勝率19.2%
前走クラスはあまり優劣が無く、昇級初戦の馬でも
それなりにチャンスはありますね。ハンデG3ですし。
【前走レース】
チャレンジ (2-3-3-14) 連対率22.7% 複勝率36.4%
福島記念 (1-1-0-12) 連対率14.3% 複勝率14.3%
ディセンバ (1-2-2-17) 連対率13.6% 複勝率22.7%
マイルCS (2-0-0-0) 連対率100% 複勝率100%
エリ女 (0-2-0-5) 連対率28.6% 複勝率28.6%
菊花賞 (0-0-1-6) 連対率0.0% 複勝率14.3%
中日新聞杯 (0-0-0-16) 連対率0.0% 複勝率0.0%
3歳馬の何割かは菊花賞からの休み明けで出てきますが
成績は奮っておらず、極端な距離短縮は良くなさそうです。
また、古馬重賞では中日新聞杯組の相性も悪いですね。
【当日馬体重】
~479㌔ (1-4-1-37) 連対率11.6% 複勝率14.0%
480~499㌔ (5-4-7-51) 連対率13.4% 複勝率23.9%
500㌔~ (4-2-2-44) 連対率11.5% 複勝率15.4%
馬格があまり大きくない馬は不利な傾向が出ています。
全く来ないわけではないですが、基本的には大きめの馬を
優先的に狙いたいところです。
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【前走人気】
※前走G2~OP特別組
1人気 (1-0-1-6) 連対率12.5% 複勝率25.0%
2人気 (2-2-0-3) 連対率57.1% 複勝率57.1%
3人気 (1-0-2-3) 連対率16.7% 複勝率50.0%
4人気 (0-1-1-9) 連対率9.1% 複勝率18.2%
5人気 (0-1-0-6) 連対率14.3% 複勝率14.3%
6~9人気 (2-2-2-31) 連対率10.8% 複勝率16.2%
10人気~ (0-1-1-39) 連対率2.4% 複勝率4.9%
前走2人気・3人気が少し良いかなという程度ですので
あんまり前走の人気は当てにしないほうが良さそうです。
また、G1以外でフタ桁人気だとここでは買いづらい。
【前走着順】
※前走G2~OP特別組
1着 (2-1-2-5) 連対率30.0% 複勝率50.0%
2着 (1-1-2-5) 連対率22.2% 複勝率44.4%
3着 (2-1-1-7) 連対率27.3% 複勝率36.4%
4着 (0-1-0-3) 連対率25.0% 複勝率25.0%
5着 (0-2-1-4) 連対率28.6% 複勝率42.9%
6~9着 (1-1-0-31) 連対率6.1% 複勝率6.1%
10着~ (0-0-1-42) 連対率0.0% 複勝率2.3%
基本的には直近の成績が良い馬に期待したいですね。
凡走からの巻き返しがあるのは前走G1組がほとんどで、
G1以外で前走6着以下は厳しい成績となっています。
特にフタ桁着順だとかなり買いづらいです。
【前走下級条件組】
◆前走距離
2000m (2-1-2-4) 連対率33.3% 複勝率55.6%
それ以外 (0-0-0-9) 連対率0.0% 複勝率0.0%
昇級初戦の馬に関しては、前走も2000mだった馬が
狙い目となっています。というかそれしか来ていませんので
距離延長・短縮ともに割り引いて考えたいところ。
★中山金杯の注目馬
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先行馬は比較的揃っていて、中には折り合いに課題がある
馬も含まれていますので、案外ペースが流れるような?
昨年もそうでしたが、差し馬の台頭に期待してみようかなと
思います。
冬の中山は合っていますし、舞台適性としては問題なく、
若さも魅力的。それほど力のある実績馬は居ないココは
積極的に狙ってみてもいいかなと。
人馬ともに休み明けですが、今週のひと追いで力を出せる
態勢は整いそう。もちろん枠次第ですけど現時点の本命。
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見られたんですが、最後は抵抗できずに後退。
コスモキュランダが唯一先行して残ったので前が厳しい
流れだった、という見方も出来なくはないと思いますが、
ラップ的には最初の300m以外は、そこまで速くもなく、
個人的には、ミステリーウェイは地力不足だっただけ、
メイショウタバルは逃げなかった時の脆さが出たのと、
……あと、やっぱり本質的に距離はちょっと長いかも。
道中で引っ掛かるシーンはありましたけど、正直これは
いつものことですし、出入りのある展開になったことも
影響したとは思いつつも、たぶん距離が問題ない馬ならば
もうちょっと抵抗出来ていたように感じました🤔
馬券のほうですが、穴で入れたコスモキュランダの激走の
おかげもあって、コスモキュランダからのワイド2点と
三連複を獲れまして、今年最後を良いかたちで締め括れた
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それでは過去10年の傾向を見ていきましょう~。
【馬齢】
4歳 (3-3-2-20) 連対率21.4% 複勝率28.6%
5歳 (3-3-2-22) 連対率20.0% 複勝率28.6%
6歳 (3-4-4-36) 連対率14.9% 複勝率23.4%
7歳~ (1-0-2-54) 連対率1.8% 複勝率5.3%
6歳馬も悪くないし、7歳以上でもノーチャンスでは
ありませんが、やや4~5歳馬が優勢でしょうか。
【所属】
美浦 (5-8-5-80) 連対率13.3% 複勝率18.4%
栗東 (5-2-5-52) 連対率10.9% 複勝率18.8%
東西の差はほとんどありません。気にしなくて良さそう。
【枠番】
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2枠 (2-2-1-13) 連対率22.2% 複勝率27.8%
3枠 (2-0-1-16) 連対率10.5% 複勝率15.8%
4枠 (3-3-0-14) 連対率30.0% 複勝率30.0%
5枠 (1-1-0-18) 連対率10.0% 複勝率10.0%
6枠 (1-0-2-16) 連対率5.3% 複勝率15.8%
7枠 (0-0-0-21) 連対率0.0% 複勝率0.0%
8枠 (0-2-3-22) 連対率7.4% 複勝率18.5%
以前は『Aコース→Cコース』替わり。仮柵が6mほど
外側に移動するかたちでしたが、昨年からは『Aコース→
Bコース』となりました。
以前ほどではないにせよコース替わりによって多少なりとも
内は有利になるハズだと思います。
【脚質・上がり】
逃げ (0-1-2-7) 連対率10.0% 複勝率30.0%
先行 (4-3-3-23) 連対率21.2% 複勝率30.3%
差し (6-5-5-56) 連対率15.3% 複勝率22.2%
追込 (0-0-0-44) 連対率0.0% 複勝率0.0%
捲り (0-1-0-2) 連対率33.3% 複勝率33.3%
1位 (1-1-0-11) 連対率15.4% 複勝率15.4%
2位 (0-0-2-6) 連対率0.0% 複勝率25.0%
3位 (4-1-1-13) 連対率26.3% 複勝率31.6%
4~5位 (1-2-2-8) 連対率23.1% 複勝率38.5%
6位~ (4-6-5-94) 連対率9.2% 複勝率13.8%
コース内側の傷みがカバーされますので、基本的には
先行好位から運べる馬が良く、直線一気はまず有り得ない。
上がり1位・2位の成績がそこまで目立ちませんので、
決め手よりも位置取りと立ち回りの巧さが求められます。
【前走クラス】
3勝 (2-1-2-13) 連対率16.7% 複勝率27.8%
OP・L (2-2-4-33) 連対率9.8% 複勝率19.5%
G3 (3-4-3-49) 連対率11.9% 複勝率16.9%
G2 (1-1-0-15) 連対率11.8% 複勝率11.8%
G1 (2-2-1-21) 連対率15.4% 複勝率19.2%
前走クラスはあまり優劣が無く、昇級初戦の馬でも
それなりにチャンスはありますね。ハンデG3ですし。
【前走レース】
チャレンジ (2-3-3-14) 連対率22.7% 複勝率36.4%
福島記念 (1-1-0-12) 連対率14.3% 複勝率14.3%
ディセンバ (1-2-2-17) 連対率13.6% 複勝率22.7%
マイルCS (2-0-0-0) 連対率100% 複勝率100%
エリ女 (0-2-0-5) 連対率28.6% 複勝率28.6%
菊花賞 (0-0-1-6) 連対率0.0% 複勝率14.3%
中日新聞杯 (0-0-0-16) 連対率0.0% 複勝率0.0%
3歳馬の何割かは菊花賞からの休み明けで出てきますが
成績は奮っておらず、極端な距離短縮は良くなさそうです。
また、古馬重賞では中日新聞杯組の相性も悪いですね。
【当日馬体重】
~479㌔ (1-4-1-37) 連対率11.6% 複勝率14.0%
480~499㌔ (5-4-7-51) 連対率13.4% 複勝率23.9%
500㌔~ (4-2-2-44) 連対率11.5% 複勝率15.4%
馬格があまり大きくない馬は不利な傾向が出ています。
全く来ないわけではないですが、基本的には大きめの馬を
優先的に狙いたいところです。
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※前走G2~OP特別組
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2人気 (2-2-0-3) 連対率57.1% 複勝率57.1%
3人気 (1-0-2-3) 連対率16.7% 複勝率50.0%
4人気 (0-1-1-9) 連対率9.1% 複勝率18.2%
5人気 (0-1-0-6) 連対率14.3% 複勝率14.3%
6~9人気 (2-2-2-31) 連対率10.8% 複勝率16.2%
10人気~ (0-1-1-39) 連対率2.4% 複勝率4.9%
前走2人気・3人気が少し良いかなという程度ですので
あんまり前走の人気は当てにしないほうが良さそうです。
また、G1以外でフタ桁人気だとここでは買いづらい。
【前走着順】
※前走G2~OP特別組
1着 (2-1-2-5) 連対率30.0% 複勝率50.0%
2着 (1-1-2-5) 連対率22.2% 複勝率44.4%
3着 (2-1-1-7) 連対率27.3% 複勝率36.4%
4着 (0-1-0-3) 連対率25.0% 複勝率25.0%
5着 (0-2-1-4) 連対率28.6% 複勝率42.9%
6~9着 (1-1-0-31) 連対率6.1% 複勝率6.1%
10着~ (0-0-1-42) 連対率0.0% 複勝率2.3%
基本的には直近の成績が良い馬に期待したいですね。
凡走からの巻き返しがあるのは前走G1組がほとんどで、
G1以外で前走6着以下は厳しい成績となっています。
特にフタ桁着順だとかなり買いづらいです。
【前走下級条件組】
◆前走距離
2000m (2-1-2-4) 連対率33.3% 複勝率55.6%
それ以外 (0-0-0-9) 連対率0.0% 複勝率0.0%
昇級初戦の馬に関しては、前走も2000mだった馬が
狙い目となっています。というかそれしか来ていませんので
距離延長・短縮ともに割り引いて考えたいところ。
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馬も含まれていますので、案外ペースが流れるような?
昨年もそうでしたが、差し馬の台頭に期待してみようかなと
思います。
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若さも魅力的。それほど力のある実績馬は居ないココは
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態勢は整いそう。もちろん枠次第ですけど現時点の本命。
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