こんにちは~、Tomyです。
先週の日経新春杯 ◎ゲルチュタール は1着。
スタートから押して前へ。行く馬が居なければ逃げても
いいぞ……というところでしたが、テンの進みが良かった
ファミリータイムがハナ。
思っていたのとは違う馬が逃げることになりましたけど
ゲルチュタールは2番手から磐石の競馬でしたね🤔
道中は全く動きがなく淡々としたスローペースになり、
後ろの馬には厳しい展開でした。
◯▲には向かない競馬でしたが、前で粘れるとしたら……
ということで、☆ファミリータイム、△リビアングラスが
2,3着。印は5頭に絞りながら上手く嵌められたかなと。
ちょっと……上手くいきすぎた感はありますが😅
ブログの新年初当たり🎯が出て良かったです。
さて、今週はAJCCを
取り上げていきたいと思います。
今年はG1馬は不在のメンバー。4歳馬は3頭が出走。
年長馬相手にどんなレースをしてくるか楽しみですね~💡
それでは過去10年の傾向を見ていきましょう~。
【馬齢】
4歳 (3-4-3-14) 連対率29.2% 複勝率41.7%
5歳 (3-1-3-24) 連対率12.9% 複勝率22.6%
6歳 (3-2-2-28) 連対率14.3% 複勝率20.0%
7歳 (1-2-1-13) 連対率17.6% 複勝率23.5%
8歳~ (0-1-1-33) 連対率2.9% 複勝率5.7%
若い4歳馬の好走率がトップですが、7歳までであれば
そこまで差はありません。
過去10年における『連対馬の75%は単勝15倍未満』
ですから、上位人気に支持されるほど元気なベテランなら
あまり気にしなくても良いでしょう。
8歳以上は極端に成績が落ちますが、近走が奮っておらず
下位人気になっている馬がほとんどという背景。
【所属】
美浦 (5-5-9-69) 連対率11.4% 複勝率21.6%
栗東 (5-5-1-42) 連対率18.9% 複勝率20.8%
東西でそれほど大きな差は無く拮抗していますので、
特に気にかける必要もないでしょう。
【枠番】
1枠 (1-0-1-12) 連対率7.1% 複勝率14.3%
2枠 (1-1-2-10) 連対率14.3% 複勝率28.6%
3枠 (1-1-0-14) 連対率12.5% 複勝率12.5%
4枠 (2-1-3-10) 連対率18.8% 複勝率37.5%
5枠 (1-1-0-16) 連対率11.1% 複勝率11.1%
6枠 (1-3-1-15) 連対率20.0% 複勝率25.0%
7枠 (1-1-2-17) 連対率9.5% 複勝率19.0%
8枠 (2-2-1-18) 連対率17.4% 複勝率21.7%
全ての枠から勝ち馬が出ているなど、枠順の有利不利は
意外と小さいレースかなぁと思います。
内枠が有利かといえばそうでもないのがポイントですね。
ただし『馬番15~18は(0-0-0-11)』と奮っていません。
多頭数における外枠は割引が必要でしょう。
【脚質・上がり】
逃げ (0-0-1-11) 連対率0.0% 複勝率8.3%
先行 (8-3-2-21) 連対率32.4% 複勝率38.2%
差し (2-6-5-47) 連対率13.3% 複勝率21.7%
追込 (0-0-0-33) 連対率0.0% 複勝率0.0%
捲り (0-1-2-0) 連対率33.3% 複勝率100%
1位 (4-4-2-3) 連対率61.5% 複勝率76.9%
2位 (2-1-2-6) 連対率27.3% 複勝率45.5%
3位 (1-3-1-6) 連対率36.4% 複勝率45.5%
4~5位 (1-2-1-15) 連対率15.8% 複勝率21.1%
6位~ (2-0-4-79) 連対率2.4% 複勝率7.1%
前半はゆったり流れて、後半のロングスパート勝負に
なりやすいレース。先行好位に付けた馬が優勢です。
外回りとはいえ直線の長さは内回りと同じですので、
直線一気の追い込みは嵌まりづらい傾向と言えます。
序盤は後方からでも構いませんが、捲り気味に進出できる
機動力が無いと厳しいでしょう。
【前走クラス】
3勝 (1-0-2-10) 連対率7.7% 複勝率23.1%
OP・L (0-1-0-18) 連対率5.3% 複勝率5.3%
G3 (1-6-5-31) 連対率16.3% 複勝率27.9%
G2 (2-0-1-20) 連対率8.7% 複勝率13.0%
G1 (5-3-2-29) 連対率20.5% 複勝率25.6%
海外 (1-0-0-0) 連対率100% 複勝率100%
前走G1組は最多の5勝を挙げていますが、複勝率では
そこまで抜けておらず、むしろ前走G3組のほうが上。
前走重賞以外だった格下馬はともかく、クラスはあまり
関係ないので、この舞台に向いていそうな馬を探すべき。
【前走レース】
有馬記念 (2-0-0-6) 連対率25.0% 複勝率25.0%
菊花賞 (1-3-0-7) 連対率36.4% 複勝率36.4%
天皇賞秋 (1-0-0-4) 連対率20.0% 複勝率20.0%
天皇賞春 (1-0-0-0) 連対率100% 複勝率100%
ジャパンC (0-0-2-3) 連対率0.0% 複勝率40.0%
アル共杯 (1-0-1-6) 連対率12.5% 複勝率25.0%
中日新聞杯 (1-2-4-4) 連対率27.3% 複勝率63.6%
チャレンジ (0-3-0-6) 連対率33.3% 複勝率33.3%
福島記念 (0-1-0-4) 連対率20.0% 複勝率20.0%
中山金杯 (0-0-1-11) 連対率0.0% 複勝率8.3%
前走G1組がこれといって目立つレースはありません。
G3組では中日新聞杯組がなかなか優秀な成績で注目ですが
今年は参戦がありません。
また、間隔が詰まる中山金杯組は不振傾向となっていますが
こちらも今年は参戦なし。
特に注視すべきローテーションは無さそうです。
【前走人気】
◆前走OPクラス
1人気 (1-2-0-3) 連対率50.0% 複勝率50.0%
2人気 (2-2-2-6) 連対率33.3% 複勝率50.0%
3人気 (0-1-2-7) 連対率10.0% 複勝率30.0%
4人気 (2-1-0-7) 連対率30.0% 複勝率30.0%
5人気 (0-0-0-7) 連対率0.0% 複勝率0.0%
6~9人気 (1-3-1-25) 連対率13.3% 複勝率16.7%
10人気~ (2-1-3-43) 連対率6.1% 複勝率12.2%
前走上位人気馬はソコソコの成績で、前走下位人気馬も
ノーチャンスではないですし、あまり関係は無いかも。
【前走着順】
◆前走OPクラス
1着 (0-1-0-2) 連対率33.3% 複勝率33.3%
2着 (2-3-2-11) 連対率27.8% 複勝率38.9%
3着 (2-2-0-9) 連対率30.8% 複勝率30.8%
4着 (1-0-1-7) 連対率11.1% 複勝率22.2%
5着 (1-0-1-9) 連対率9.1% 複勝率18.2%
6~9着 (1-2-1-31) 連対率8.6% 複勝率11.4%
10着~ (2-2-3-32) 連対率10.3% 複勝率17.9%
前走の好走していた馬のほうが確かに成績は良いですが
掲示板外に凡走していても巻き返しは可能。
前走6着以下の馬でも、今回継続騎乗だと(2-3-4-22)、
乗り替わりだと(1-1-0-41)。かなり差がありますので、
凡走していても継続騎乗のほうが期待が持てるようです。
【前走着差(負けた馬)】
0.0秒 (1-2-1-3) 連対率42.9% 複勝率57.1%
0.1~0.2秒 (3-1-1-8) 連対率30.8% 複勝率38.5%
0.3~0.5秒 (3-2-2-21) 連対率17.9% 複勝率25.0%
0.6~0.9秒 (1-2-3-30) 連対率8.3% 複勝率16.7%
1.0秒以上 (0-2-1-39) 連対率4.8% 複勝率7.1%
凡走からの巻き返しもあるとはいえ、大きく負けた馬は
一気の変わり身なかなか難しいところ。
前走0.7秒以上負けて乗り替わりは(0-0-1-40)。
新味を求めたくなりますが期待しづらい。
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後方寄りから末脚を活かすタイプで、直線の長い東京や
新潟、中京といった左回りコースのほうが良さそうに
見えるものの、実際には右回り(中山とローカル小回り)の
成績が安定。近2走は東京コースで届かずの競馬でしたが
高速馬場でも対応できるところは見えています。
先週までの中山コースは時計が意外に速い印象ですが、
このところの内容を考えれば十分にやれると思いますし
舞台替わることがマイナスではなく、むしろプラスかなと。
ダービー3着のショウヘイ、皐月賞4着のジョバンニが
人気の中心ですが、コース適性が良いとハッキリしていて
尚且つ年齢的な伸び代も期待できそうな馬としては筆頭格
と言えますし、軸としてはちょうどいい1頭と見ています。
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スタートから押して前へ。行く馬が居なければ逃げても
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ファミリータイムがハナ。
思っていたのとは違う馬が逃げることになりましたけど
ゲルチュタールは2番手から磐石の競馬でしたね🤔
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後ろの馬には厳しい展開でした。
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ということで、☆ファミリータイム、△リビアングラスが
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ちょっと……上手くいきすぎた感はありますが😅
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今年はG1馬は不在のメンバー。4歳馬は3頭が出走。
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それでは過去10年の傾向を見ていきましょう~。
【馬齢】
4歳 (3-4-3-14) 連対率29.2% 複勝率41.7%
5歳 (3-1-3-24) 連対率12.9% 複勝率22.6%
6歳 (3-2-2-28) 連対率14.3% 複勝率20.0%
7歳 (1-2-1-13) 連対率17.6% 複勝率23.5%
8歳~ (0-1-1-33) 連対率2.9% 複勝率5.7%
若い4歳馬の好走率がトップですが、7歳までであれば
そこまで差はありません。
過去10年における『連対馬の75%は単勝15倍未満』
ですから、上位人気に支持されるほど元気なベテランなら
あまり気にしなくても良いでしょう。
8歳以上は極端に成績が落ちますが、近走が奮っておらず
下位人気になっている馬がほとんどという背景。
【所属】
美浦 (5-5-9-69) 連対率11.4% 複勝率21.6%
栗東 (5-5-1-42) 連対率18.9% 複勝率20.8%
東西でそれほど大きな差は無く拮抗していますので、
特に気にかける必要もないでしょう。
【枠番】
1枠 (1-0-1-12) 連対率7.1% 複勝率14.3%
2枠 (1-1-2-10) 連対率14.3% 複勝率28.6%
3枠 (1-1-0-14) 連対率12.5% 複勝率12.5%
4枠 (2-1-3-10) 連対率18.8% 複勝率37.5%
5枠 (1-1-0-16) 連対率11.1% 複勝率11.1%
6枠 (1-3-1-15) 連対率20.0% 複勝率25.0%
7枠 (1-1-2-17) 連対率9.5% 複勝率19.0%
8枠 (2-2-1-18) 連対率17.4% 複勝率21.7%
全ての枠から勝ち馬が出ているなど、枠順の有利不利は
意外と小さいレースかなぁと思います。
内枠が有利かといえばそうでもないのがポイントですね。
ただし『馬番15~18は(0-0-0-11)』と奮っていません。
多頭数における外枠は割引が必要でしょう。
【脚質・上がり】
逃げ (0-0-1-11) 連対率0.0% 複勝率8.3%
先行 (8-3-2-21) 連対率32.4% 複勝率38.2%
差し (2-6-5-47) 連対率13.3% 複勝率21.7%
追込 (0-0-0-33) 連対率0.0% 複勝率0.0%
捲り (0-1-2-0) 連対率33.3% 複勝率100%
1位 (4-4-2-3) 連対率61.5% 複勝率76.9%
2位 (2-1-2-6) 連対率27.3% 複勝率45.5%
3位 (1-3-1-6) 連対率36.4% 複勝率45.5%
4~5位 (1-2-1-15) 連対率15.8% 複勝率21.1%
6位~ (2-0-4-79) 連対率2.4% 複勝率7.1%
前半はゆったり流れて、後半のロングスパート勝負に
なりやすいレース。先行好位に付けた馬が優勢です。
外回りとはいえ直線の長さは内回りと同じですので、
直線一気の追い込みは嵌まりづらい傾向と言えます。
序盤は後方からでも構いませんが、捲り気味に進出できる
機動力が無いと厳しいでしょう。
【前走クラス】
3勝 (1-0-2-10) 連対率7.7% 複勝率23.1%
OP・L (0-1-0-18) 連対率5.3% 複勝率5.3%
G3 (1-6-5-31) 連対率16.3% 複勝率27.9%
G2 (2-0-1-20) 連対率8.7% 複勝率13.0%
G1 (5-3-2-29) 連対率20.5% 複勝率25.6%
海外 (1-0-0-0) 連対率100% 複勝率100%
前走G1組は最多の5勝を挙げていますが、複勝率では
そこまで抜けておらず、むしろ前走G3組のほうが上。
前走重賞以外だった格下馬はともかく、クラスはあまり
関係ないので、この舞台に向いていそうな馬を探すべき。
【前走レース】
有馬記念 (2-0-0-6) 連対率25.0% 複勝率25.0%
菊花賞 (1-3-0-7) 連対率36.4% 複勝率36.4%
天皇賞秋 (1-0-0-4) 連対率20.0% 複勝率20.0%
天皇賞春 (1-0-0-0) 連対率100% 複勝率100%
ジャパンC (0-0-2-3) 連対率0.0% 複勝率40.0%
アル共杯 (1-0-1-6) 連対率12.5% 複勝率25.0%
中日新聞杯 (1-2-4-4) 連対率27.3% 複勝率63.6%
チャレンジ (0-3-0-6) 連対率33.3% 複勝率33.3%
福島記念 (0-1-0-4) 連対率20.0% 複勝率20.0%
中山金杯 (0-0-1-11) 連対率0.0% 複勝率8.3%
前走G1組がこれといって目立つレースはありません。
G3組では中日新聞杯組がなかなか優秀な成績で注目ですが
今年は参戦がありません。
また、間隔が詰まる中山金杯組は不振傾向となっていますが
こちらも今年は参戦なし。
特に注視すべきローテーションは無さそうです。
【前走人気】
◆前走OPクラス
1人気 (1-2-0-3) 連対率50.0% 複勝率50.0%
2人気 (2-2-2-6) 連対率33.3% 複勝率50.0%
3人気 (0-1-2-7) 連対率10.0% 複勝率30.0%
4人気 (2-1-0-7) 連対率30.0% 複勝率30.0%
5人気 (0-0-0-7) 連対率0.0% 複勝率0.0%
6~9人気 (1-3-1-25) 連対率13.3% 複勝率16.7%
10人気~ (2-1-3-43) 連対率6.1% 複勝率12.2%
前走上位人気馬はソコソコの成績で、前走下位人気馬も
ノーチャンスではないですし、あまり関係は無いかも。
【前走着順】
◆前走OPクラス
1着 (0-1-0-2) 連対率33.3% 複勝率33.3%
2着 (2-3-2-11) 連対率27.8% 複勝率38.9%
3着 (2-2-0-9) 連対率30.8% 複勝率30.8%
4着 (1-0-1-7) 連対率11.1% 複勝率22.2%
5着 (1-0-1-9) 連対率9.1% 複勝率18.2%
6~9着 (1-2-1-31) 連対率8.6% 複勝率11.4%
10着~ (2-2-3-32) 連対率10.3% 複勝率17.9%
前走の好走していた馬のほうが確かに成績は良いですが
掲示板外に凡走していても巻き返しは可能。
前走6着以下の馬でも、今回継続騎乗だと(2-3-4-22)、
乗り替わりだと(1-1-0-41)。かなり差がありますので、
凡走していても継続騎乗のほうが期待が持てるようです。
【前走着差(負けた馬)】
0.0秒 (1-2-1-3) 連対率42.9% 複勝率57.1%
0.1~0.2秒 (3-1-1-8) 連対率30.8% 複勝率38.5%
0.3~0.5秒 (3-2-2-21) 連対率17.9% 複勝率25.0%
0.6~0.9秒 (1-2-3-30) 連対率8.3% 複勝率16.7%
1.0秒以上 (0-2-1-39) 連対率4.8% 複勝率7.1%
凡走からの巻き返しもあるとはいえ、大きく負けた馬は
一気の変わり身なかなか難しいところ。
前走0.7秒以上負けて乗り替わりは(0-0-1-40)。
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新潟、中京といった左回りコースのほうが良さそうに
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このところの内容を考えれば十分にやれると思いますし
舞台替わることがマイナスではなく、むしろプラスかなと。
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