こんにちは~、Tomyです。
フェブラリーSの有力馬考察をしていきます。
除外対象馬のうち現時点で出走が叶いそうなのは、
オメガギネス、サクラトゥジュールの2頭ですねぇ🤔
補欠3番手はペイシャエスですが、こちらは恐らく……
除外になってしまいそうです。
所属厩舎の解散が決定しているし、出来れば出してあげたい
なぁ…なんて思いますが、私には何の力もないので😵
レーティング優先枠が今年から増えましたが、正直言って
近年の賞金ボーダーよりも稼げてないのでね……。
(たぶんギリギリでオメガギネスが入るかどうかくらい)
さて、それでは上位人気想定5頭の考察です。
◆ウィルソンテソーロ
前走のチャンピオンズCは中団のイン。終始ロスの無い
レース運びはさすがの川田騎手で、直線に向いてから
ちょっとごちゃついた場所がありましたが、そうなる前に
馬群を捌いて抜け出してくる良い内容。3年連続2着に
甘んじる結果でしたが、十分に力を見せています。
2年ぶりの参戦となるフェブラリーS。前回参戦時は
8着に敗れましたが、この時は冬場にもかかわらず発汗が
目立ち、レースでも相当なハイペースのなかを2番手先行。
そして物議を醸したテン乗り。色々噛み合わなさすぎた感。
これで適性を判断するのは早計で、現状のこの馬について
南部杯を勝利した際に「マイルが1番良いと思っていた」と
川田騎手がコメントしたのは記憶に新しいところですし、
今日行われた会見でも強調している点に注目。
前回は東京大賞典を挟んでいましたが、今回は恐らく距離や
疲労を考慮してここに照準を合わせてきている印象ですから
臨戦過程としては今年のほうが全然良いと思います。
問題は勝ちきれるかどうか。フェブラリーSは7歳でも
通用はしますが勝ててはいないんですよね。今年の場合は
4歳世代が2頭しか居らず、平均年齢が少し高いメンバー
なのでチャンスはあるかもしれませんが。
年齢に目を瞑れば1番買いやすい人気馬はコレのような
気がしないでもないんですけどねぇ。
◆コスタノヴァ
昨年の根岸Sはコンマ7秒差という圧勝で重賞初制覇。
勢いそのままにフェブラリーSでも危なげない勝利。
この時点での東京コースにおける成績は(6-0-0-0)となり
〝東京ダ1400~1600mにおける適性は現役最上級〟。
しかし、この頃から以前より課題となっていた出遅れ癖が
悪化してしまっているのが非常に気になるところ。
前走の武蔵野Sは致命的ともいえる大出遅れとなりながら
猛然と追い込んで2着。強いことは強かったと思いますが
得意の東京コース初黒星。この時の3~5着馬を見ると、
いずれも1600mは若干長いであろう1400mがベストの馬。
メンバー構成に助けられてカバーできた感があります。
今回のメンバーを見渡しても、1400mがベストであろう
有力馬は居ないですし、出遅れ具合によっては圏内まで
届かない可能性は十分に考えられます。
いつになく好スタートを決める可能性もゼロではない……
ですが、たぶん出遅れる確率のほうが高いでしょう。
しかし、どの程度の出遅れかはゲートが開くまで分からず
計算しづらいのが怖いところ。
ちなみに、G1昇格後のフェブラリーSにおいて連覇に
挑んだ馬の成績は(2-2-2-11)。複勝率35.7%ですから
そんなに良くはないんですよねぇ。
ここで取り上げた他の有力馬4頭とは、いずれも初対戦。
昨年と勢力図が異なる点もポイントになりそう。
◆ダブルハートボンド
前走のチャンピオンズCは、追い切り過程がいまいち。
2走前のみやこSと比べて状態が良いようには見えなかった
のですが、蓋を開ければ何てことのない強い競馬でした。
ペースも流れましたが、この馬にはあれが合っていますし
展開的にはお誂え向き。ロス無く運べたのも良かった。
今回は初のワンターンというのが最大のポイントです。
この手のケースは、慣れない激流に耐えきれないことが
良くありますし、実際チャンピオンズCで先行した馬は
フェブラリーSとの相性が非常に悪いんですよね。
ただ、前述のとおりこの馬の場合は淀みなく流れる展開を
好むタイプで、むしろマイルが嵌まる可能性があります。
少なくとも追走は問題ないと思いますので、あとは直線で
どれだけ踏ん張れるか。その点、馬格がやや小さいという
部分に関しては少し気掛かり。
過去10年のフェブラリーSで馬券に絡んだ馬のうち、
前走馬体重480㌔未満だったのはノンコノユメ、ソダシ。
この2頭だけ。馬格がモノを云うレースなんですよねぇ。
ちなみに、前年のチャンピオンズCを先行して勝った馬が
翌年のフェブラリーSに出走するのはこれが初めてのこと。
レモンポップのように順序が逆のパターンはあるのですが
意外と例が無いんですよねぇ。さてどちらに転ぶか。
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◆ラムジェット
3歳秋のJDCから昨年春のドバイWCまでの4戦は
日本競馬史上最強のダート馬・フォーエバーヤングと対峙。
しかし結果は奮わず。目の上のたんこぶは同世代に……。
また、ウィルソンテソーロとはこれまで5回対戦しており
いずれも先着を許している状況。要因は脚質でしょう。
ただ、前走のチャンピオンズCは4コーナーでペースが
緩んだため不器用なこの馬でもコーナリングしやすかった
とはいえ、古馬になってから1番まともな競馬でした。
これは復調、或いは成長とも言えますが、個人的には
中央の砂が1番合っているんじゃないかと思っています。
地方・海外では持ち味の末脚があまり出せていない一方
中央のレースでは毎回自分の脚は使えているんですよね。
2歳時のオキザリス賞こそ着順的には崩れていますけど、
これは内を突いてのドン詰まりが原因。そこまでの脚は
良かったですし、スムーズなら勝ち負けだったハズです。
元々は1400mでデビューした馬。エンジンの掛かりが
遅いため明らかに道中は忙しい。その割に最後はキッチリと
勝負圏内に来ているあたり、4コーナーまでの見た目とは
裏腹にワンターンの競馬もOK。週始めに書きましたが、
3歳時のヒヤシンスSが優秀な内容。冬の東京も合う。
自分でレースをコントロール出来ない脚質は弱点であり
安定感を求める人からすると軸向きとは言い難いですが、
豪快な末脚が持ち味ということで、ハラハラドキドキの
強い刺激を求める人にはたまらないタイプですね。
◆ロードクロンヌ
デビューから暫くは芝のレースを使われていましたが
5戦目にコンビを組んだ藤岡佑騎手の進言もありダートに
転向すると圧勝を連発。破竹の4連勝で一気のOP入り。
重賞に挑戦するようになり、急に勝ちきれなくなりましたが
出遅れて後方からになった2走前のみやこSも含めて、
常に安定したパフォーマンスを発揮しています。
前走のプロキオンSは2,3着が人気薄の先行馬であった
ことを考えるとメンバーレベルに恵まれた感じはしますが
待望の重賞初制覇。強烈な決め手はそれほど無いものの、
折り合いの不安もあまり無く、いつも優等生な競馬ぶり。
ダート転向後の通算成績は(5-3-2-0)。10戦こなして
複勝率100%を維持している点はとても立派。
レースぶりは〝全てが平均点〟の印象。インパクトには
欠けるだけに、G1のメンバーに入ると目立ちませんし、
左回りの経験は浦和で1度走っただけと希薄。
ワンターンも芝を走っていた時代に1度経験していますが
色々と未知数なところが多い。当然、斤量58㌔も初めて。
年齢的にはまだ5歳と若く、伸び代もありそうですから
今後の路線選択に向けて良い経験になってほしいところ。
いきなり勝ちきるイメージはさすがに湧かないですが、
相手なりに走れる特長をフルに活かしてどこまでやれるか。
上位の印を回すことはないかなと思います。
★気になる穴馬
⇒人気ブログランキング[穴]へ
近2走はどちらも大敗。しかし、戦歴からして明らかに
適性外の条件でおまけに8枠。これでは無理です。
昨年は久々の重賞勝利を挙げていますが、この時負かした
ロードクロンヌが、今回ソコソコ人気になりそうな状況。
この馬は恐らく10人気前後でしょうが、MAXの実力は
そんなに差は無いと思います。それだけで面白い存在。
実力を発揮するうえで、この東京ダ1600mは絶好です。
今でこそ京都ダ1900mに変更されてしまったユニコーンS
ですが、東京で行われていた頃は、後のフェブラリーSで
勝ち負けを演じる馬を多数輩出した〝登竜門〟的レース。
東京開催のユニコーンS最後の勝ち馬。
ここで買わずしてどこで買うのか。
ヒヤシンスSの勝ち馬でもあり、冬の馬場も問題なし。
むしろ脚抜きが良すぎて時計が速い馬場はあまり得意では
ないので、良馬場想定なのもプラス材料だと思います。
極端な枠はもちろん例に漏れず嫌ですが、この馬に関しては
絶対に印を回しておきたい1頭です。
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除外対象馬のうち現時点で出走が叶いそうなのは、
オメガギネス、サクラトゥジュールの2頭ですねぇ🤔
補欠3番手はペイシャエスですが、こちらは恐らく……
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なぁ…なんて思いますが、私には何の力もないので😵
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(たぶんギリギリでオメガギネスが入るかどうかくらい)
さて、それでは上位人気想定5頭の考察です。
◆ウィルソンテソーロ
前走のチャンピオンズCは中団のイン。終始ロスの無い
レース運びはさすがの川田騎手で、直線に向いてから
ちょっとごちゃついた場所がありましたが、そうなる前に
馬群を捌いて抜け出してくる良い内容。3年連続2着に
甘んじる結果でしたが、十分に力を見せています。
2年ぶりの参戦となるフェブラリーS。前回参戦時は
8着に敗れましたが、この時は冬場にもかかわらず発汗が
目立ち、レースでも相当なハイペースのなかを2番手先行。
そして物議を醸したテン乗り。色々噛み合わなさすぎた感。
これで適性を判断するのは早計で、現状のこの馬について
南部杯を勝利した際に「マイルが1番良いと思っていた」と
川田騎手がコメントしたのは記憶に新しいところですし、
今日行われた会見でも強調している点に注目。
前回は東京大賞典を挟んでいましたが、今回は恐らく距離や
疲労を考慮してここに照準を合わせてきている印象ですから
臨戦過程としては今年のほうが全然良いと思います。
問題は勝ちきれるかどうか。フェブラリーSは7歳でも
通用はしますが勝ててはいないんですよね。今年の場合は
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なのでチャンスはあるかもしれませんが。
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気がしないでもないんですけどねぇ。
◆コスタノヴァ
昨年の根岸Sはコンマ7秒差という圧勝で重賞初制覇。
勢いそのままにフェブラリーSでも危なげない勝利。
この時点での東京コースにおける成績は(6-0-0-0)となり
〝東京ダ1400~1600mにおける適性は現役最上級〟。
しかし、この頃から以前より課題となっていた出遅れ癖が
悪化してしまっているのが非常に気になるところ。
前走の武蔵野Sは致命的ともいえる大出遅れとなりながら
猛然と追い込んで2着。強いことは強かったと思いますが
得意の東京コース初黒星。この時の3~5着馬を見ると、
いずれも1600mは若干長いであろう1400mがベストの馬。
メンバー構成に助けられてカバーできた感があります。
今回のメンバーを見渡しても、1400mがベストであろう
有力馬は居ないですし、出遅れ具合によっては圏内まで
届かない可能性は十分に考えられます。
いつになく好スタートを決める可能性もゼロではない……
ですが、たぶん出遅れる確率のほうが高いでしょう。
しかし、どの程度の出遅れかはゲートが開くまで分からず
計算しづらいのが怖いところ。
ちなみに、G1昇格後のフェブラリーSにおいて連覇に
挑んだ馬の成績は(2-2-2-11)。複勝率35.7%ですから
そんなに良くはないんですよねぇ。
ここで取り上げた他の有力馬4頭とは、いずれも初対戦。
昨年と勢力図が異なる点もポイントになりそう。
◆ダブルハートボンド
前走のチャンピオンズCは、追い切り過程がいまいち。
2走前のみやこSと比べて状態が良いようには見えなかった
のですが、蓋を開ければ何てことのない強い競馬でした。
ペースも流れましたが、この馬にはあれが合っていますし
展開的にはお誂え向き。ロス無く運べたのも良かった。
今回は初のワンターンというのが最大のポイントです。
この手のケースは、慣れない激流に耐えきれないことが
良くありますし、実際チャンピオンズCで先行した馬は
フェブラリーSとの相性が非常に悪いんですよね。
ただ、前述のとおりこの馬の場合は淀みなく流れる展開を
好むタイプで、むしろマイルが嵌まる可能性があります。
少なくとも追走は問題ないと思いますので、あとは直線で
どれだけ踏ん張れるか。その点、馬格がやや小さいという
部分に関しては少し気掛かり。
過去10年のフェブラリーSで馬券に絡んだ馬のうち、
前走馬体重480㌔未満だったのはノンコノユメ、ソダシ。
この2頭だけ。馬格がモノを云うレースなんですよねぇ。
ちなみに、前年のチャンピオンズCを先行して勝った馬が
翌年のフェブラリーSに出走するのはこれが初めてのこと。
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日本競馬史上最強のダート馬・フォーエバーヤングと対峙。
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また、ウィルソンテソーロとはこれまで5回対戦しており
いずれも先着を許している状況。要因は脚質でしょう。
ただ、前走のチャンピオンズCは4コーナーでペースが
緩んだため不器用なこの馬でもコーナリングしやすかった
とはいえ、古馬になってから1番まともな競馬でした。
これは復調、或いは成長とも言えますが、個人的には
中央の砂が1番合っているんじゃないかと思っています。
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中央のレースでは毎回自分の脚は使えているんですよね。
2歳時のオキザリス賞こそ着順的には崩れていますけど、
これは内を突いてのドン詰まりが原因。そこまでの脚は
良かったですし、スムーズなら勝ち負けだったハズです。
元々は1400mでデビューした馬。エンジンの掛かりが
遅いため明らかに道中は忙しい。その割に最後はキッチリと
勝負圏内に来ているあたり、4コーナーまでの見た目とは
裏腹にワンターンの競馬もOK。週始めに書きましたが、
3歳時のヒヤシンスSが優秀な内容。冬の東京も合う。
自分でレースをコントロール出来ない脚質は弱点であり
安定感を求める人からすると軸向きとは言い難いですが、
豪快な末脚が持ち味ということで、ハラハラドキドキの
強い刺激を求める人にはたまらないタイプですね。
◆ロードクロンヌ
デビューから暫くは芝のレースを使われていましたが
5戦目にコンビを組んだ藤岡佑騎手の進言もありダートに
転向すると圧勝を連発。破竹の4連勝で一気のOP入り。
重賞に挑戦するようになり、急に勝ちきれなくなりましたが
出遅れて後方からになった2走前のみやこSも含めて、
常に安定したパフォーマンスを発揮しています。
前走のプロキオンSは2,3着が人気薄の先行馬であった
ことを考えるとメンバーレベルに恵まれた感じはしますが
待望の重賞初制覇。強烈な決め手はそれほど無いものの、
折り合いの不安もあまり無く、いつも優等生な競馬ぶり。
ダート転向後の通算成績は(5-3-2-0)。10戦こなして
複勝率100%を維持している点はとても立派。
レースぶりは〝全てが平均点〟の印象。インパクトには
欠けるだけに、G1のメンバーに入ると目立ちませんし、
左回りの経験は浦和で1度走っただけと希薄。
ワンターンも芝を走っていた時代に1度経験していますが
色々と未知数なところが多い。当然、斤量58㌔も初めて。
年齢的にはまだ5歳と若く、伸び代もありそうですから
今後の路線選択に向けて良い経験になってほしいところ。
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相手なりに走れる特長をフルに活かしてどこまでやれるか。
上位の印を回すことはないかなと思います。
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近2走はどちらも大敗。しかし、戦歴からして明らかに
適性外の条件でおまけに8枠。これでは無理です。
昨年は久々の重賞勝利を挙げていますが、この時負かした
ロードクロンヌが、今回ソコソコ人気になりそうな状況。
この馬は恐らく10人気前後でしょうが、MAXの実力は
そんなに差は無いと思います。それだけで面白い存在。
実力を発揮するうえで、この東京ダ1600mは絶好です。
今でこそ京都ダ1900mに変更されてしまったユニコーンS
ですが、東京で行われていた頃は、後のフェブラリーSで
勝ち負けを演じる馬を多数輩出した〝登竜門〟的レース。
東京開催のユニコーンS最後の勝ち馬。
ここで買わずしてどこで買うのか。
ヒヤシンスSの勝ち馬でもあり、冬の馬場も問題なし。
むしろ脚抜きが良すぎて時計が速い馬場はあまり得意では
ないので、良馬場想定なのもプラス材料だと思います。
極端な枠はもちろん例に漏れず嫌ですが、この馬に関しては
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