こんにちは~、Tomyです。
先週の金鯱賞ですが、◎クイーンズウォーク は3着。
序盤は誰が行くかというところでごちゃついてしまって、
セキトバイーストと接触。頭を上げるシーンがあったのが
やや痛かったかなぁ。。。隊列が決まってからはリズムも
良かったんですが、最初のごちゃつきが影響した感じは
しますねぇ🤔🤔
結果的に1コーナー過ぎでホウオウビスケッツがハナに
立ったわけですが、それだったら最初からハッキリと主張
してくれたほうがレース全体がスムーズだったかなと。
ジョバンニが積極的に出して行ったことで、どうしようか
迷ったように見えたし中途半端な立ち上がり。
ジューンテイクが引っ掛かり気味に押し上げていき、
3コーナーからは前のペースが速くなっていましたけど
あくまでクイーンズウォークは自身のリズムで運んでいて
中盤以降は悪くない立ち回りでしたし、直線に向いてから
エンジンもスパッと点火されましたけどねぇ。
先頭集団に並びかけたところで脚色が鈍ってしまったと。
まあ3着は死守してくれたので、馬券は当たってよかった
ですけど、どこかスッキリしない競馬でしたかね😅
それにしても……シェイクユアハートはいったい全体
どうしたっていうのか……と言いたくなるほど良い競馬を
続けていますよね💡このところ、ひとつ殻を破った感。
2着ジョバンニは松山騎手が積極的に運んだというのが
かなり良かったです。長くコンビを組んでいるからこそ
ああいう立ち回りを選択したんだと思います。
たぶん、テン乗りだったらああはしなかったハズです。
戦前も書きましたが、結果を見ても主戦が継続騎乗だった
3頭で決まった格好。この点はやはりポイントでした💡
今週は土・日合わせて4重賞が組まれていますが、
ブログでは阪神大賞典を
取り上げます。
天皇賞(春)の前哨戦。本番で最有力といえるかは微妙かも
しれませんが、頭数は少ないながら良いメンバーが集まった
かなと思いますね💡
それでは過去10年の傾向を見ていきましょう~。
【馬齢】
4歳 (5-4-2-13) 連対率37.5% 複勝率45.8%
5歳 (3-4-4-19) 連対率23.3% 複勝率36.7%
6歳 (2-2-4-20) 連対率14.3% 複勝率28.6%
7歳~ (0-0-0-37) 連対率0.0% 複勝率0.0%
4~5歳が中心で人気馬の割合が非常に高く堅実。
これは活きの良い馬が多い証拠でもあるかと思います。
7歳以上は1頭も好走していませんが、ほぼほぼ人気薄。
上位人気に推されるようなら軽視しないほうがいいかも
しれませんが、今年は恐らくそういう馬は居ないでしょう。
【所属】
美浦 (0-2-0-17) 連対率10.5% 複勝率10.5%
栗東 (10-8-10-69) 連対率18.6% 複勝率28.9%
関東馬の参戦は少なめで、関西馬中心のレース。
【枠番】
1枠 (0-1-1-8) 連対率10.0% 複勝率20.0%
2枠 (0-0-2-9) 連対率0.0% 複勝率18.2%
3枠 (1-1-1-9) 連対率16.7% 複勝率25.0%
4枠 (1-1-2-10) 連対率14.3% 複勝率28.6%
5枠 (1-2-2-9) 連対率21.4% 複勝率35.7%
6枠 (1-4-1-12) 連対率27.8% 複勝率33.3%
7枠 (2-1-1-16) 連対率15.0% 複勝率20.0%
8枠 (4-0-0-16) 連対率20.0% 複勝率20.0%
過去10年の平均出走頭数は『11.5』頭と少なめで
外枠でもあまり不利にはなりにくいレースとなっています。
むしろ内枠は微妙かもしれません。
12番から外は(0-0-0-11)なので、多頭数の外枠も悪い
ですが、頭数が少なければ
【脚質・上がり】
逃げ (1-1-1-9) 連対率16.7% 複勝率25.0%
先行 (4-5-3-24) 連対率25.0% 複勝率33.3%
差し (1-2-3-25) 連対率9.7% 複勝率19.4%
追込 (0-1-3-31) 連対率2.9% 複勝率11.4%
捲り (4-1-0-0) 連対率100% 複勝率100%
1位 (9-2-1-0) 連対率91.7% 複勝率100%
2位 (0-2-3-5) 連対率20.0% 複勝率50.0%
3位 (1-3-2-3) 連対率44.4% 複勝率66.7%
4~5位 (0-3-3-16) 連対率13.6% 複勝率27.3%
6位~ (0-0-1-64) 連対率0.0% 複勝率1.5%
『先行・捲り』で合計9勝を挙げているとおり、
勝つためには4コーナーで好位に取り付いている必要が
あるレースとなっています。
長距離らしく序盤から中盤はゆったり流れることが多く、
折り合いはもちろん重要ですが、勝負どころでの機動力が
求められる傾向にあります。
【前走クラス】
2勝以下 (0-0-0-4) 連対率0.0% 複勝率0.0%
3勝 (1-2-0-12) 連対率20.0% 複勝率20.0%
OP・L (0-0-1-14) 連対率0.0% 複勝率6.7%
G3 (2-2-2-21) 連対率14.8% 複勝率22.2%
G2 (2-2-4-26) 連対率11.8% 複勝率23.5%
G1 (5-4-3-9) 連対率42.9% 複勝率57.1%
前走G1組が圧倒的に優勢。格が重要ではあります。
【前走レース】
有馬記念 (4-4-2-6) 連対率50.0% 複勝率62.5%
ジャパンC (1-0-1-2) 連対率25.0% 複勝率50.0%
AJCC (1-0-0-6) 連対率14.3% 複勝率14.3%
日経新春杯 (1-0-2-9) 連対率8.3% 複勝率25.0%
ステイヤー (0-1-0-3) 連対率25.0% 複勝率25.0%
京都記念 (0-1-2-4) 連対率14.3% 複勝率42.9%
ダイヤモン (1-2-2-15) 連対率15.0% 複勝率25.0%
中山金杯 (1-0-0-0) 連対率100% 複勝率100%
万葉S (0-0-1-10) 連対率0.0% 複勝率9.1%
前走有馬記念組は最もメジャーなローテーション。
3年前に中山金杯からのローテでディープボンドが勝利を
修めていますが、基本的には前走2200m以上のレースで
走ってきた馬が中心と考えるべきでしょう。
【前走着順】
1着 (3-1-2-14) 連対率20.0% 複勝率30.0%
2着 (3-2-1-4) 連対率50.0% 複勝率60.0%
3着 (0-3-2-2) 連対率42.9% 複勝率71.4%
4着 (0-1-1-11) 連対率7.7% 複勝率15.4%
5着 (1-0-0-10) 連対率9.1% 複勝率9.1%
6着~ (3-3-4-48) 連対率10.3% 複勝率17.2%
前走勝ちきれなかったけど2,3着は確保した馬に注目。
4着以下に負けた馬も巻き返しは可能ですが、その多くは
前走G2以上だった5歳以上か、4歳馬となっており、
G3以下で4着以下に負けた5歳以上馬は(0-0-1-37)。
格が低いレースで凡走してしまったベテランは厳しいか。
【当日馬体重】
~479㌔ (4-5-4-31) 連対率20.5% 複勝率29.5%
480~499㌔ (0-1-6-25) 連対率3.1% 複勝率21.9%
500㌔~ (6-4-0-33) 連対率23.3% 複勝率23.3%
連対馬小柄な馬か、大型馬かの二極化。
ーーーーーーーーー[ P R ]ーーーーーーーーー
≪ うまスクエア ≫
≪編集長の厳選情報≫
・競馬情報を詳しく知りたい!
・レースのポイントや注目馬が知りたい!
そんなあなたに!今週も必見!!
【阪神大賞典】はこの3頭だ!
▼こちらで無料公開!▼

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
★阪神大賞典の注目馬
⇒人気ブログランキング[注目]へ
重賞初挑戦となった2走前は1人気に支持されましたが
2000mで勝利したことがなく、本質的に距離が短いですし
過剰人気だった感。それでいてかなりの高速決着でしたから
あの結果も仕方ないと思います。
一転して距離延長で臨んだ前走はトラックバイアスを
活かしての好走ですが、そもそも逃げ馬というわけではない
ですから、競り負けたことをネガティブに捉えるのではなく
よく粘ったとポジティブな評価をしています。
人気が急落していて、個人的にも狙っていたわけですが
逃げる競馬になったのは予想外でした🤔
今回の3000mはもちろん初ですが、依然として馬場が
軽い阪神コースはこの馬の走法に合っている印象ですし、
少頭数ならごちゃつかずに好位は取れるでしょうから
折り合いもつけやすいんじゃないかな。
前走のレース前に「距離は延びれば延びるほど良い」と
コメントしていた陣営の見解を鵜呑みにしてみたい。
他とはほぼ初顔合わせですが、ダノンシーマとは1度
走っており、この時はお互いに馬場がマッチしていない中
でしたが先着。あちらも軽い馬場向きだと思いますが、
こちらのほうが人気は無さそうなのでね。引き続き狙って
行きたいところ。道悪は嫌ですが、現状の天気予報どおり
だったら本命にしてもいいかなぁと考えています💡
【YGG】🐎一口馬主日記🐎はコチラ👇
いつもお読み頂きありがとうございます(^^)
週始めの注目馬や本命馬、その他重要データなど
下記ブログランキングの紹介文に記載していますので
クリックしてご覧くださいませ☆

人気ブログランキングへ
先週の金鯱賞ですが、◎クイーンズウォーク は3着。
序盤は誰が行くかというところでごちゃついてしまって、
セキトバイーストと接触。頭を上げるシーンがあったのが
やや痛かったかなぁ。。。隊列が決まってからはリズムも
良かったんですが、最初のごちゃつきが影響した感じは
しますねぇ🤔🤔
結果的に1コーナー過ぎでホウオウビスケッツがハナに
立ったわけですが、それだったら最初からハッキリと主張
してくれたほうがレース全体がスムーズだったかなと。
ジョバンニが積極的に出して行ったことで、どうしようか
迷ったように見えたし中途半端な立ち上がり。
ジューンテイクが引っ掛かり気味に押し上げていき、
3コーナーからは前のペースが速くなっていましたけど
あくまでクイーンズウォークは自身のリズムで運んでいて
中盤以降は悪くない立ち回りでしたし、直線に向いてから
エンジンもスパッと点火されましたけどねぇ。
先頭集団に並びかけたところで脚色が鈍ってしまったと。
まあ3着は死守してくれたので、馬券は当たってよかった
ですけど、どこかスッキリしない競馬でしたかね😅
それにしても……シェイクユアハートはいったい全体
どうしたっていうのか……と言いたくなるほど良い競馬を
続けていますよね💡このところ、ひとつ殻を破った感。
2着ジョバンニは松山騎手が積極的に運んだというのが
かなり良かったです。長くコンビを組んでいるからこそ
ああいう立ち回りを選択したんだと思います。
たぶん、テン乗りだったらああはしなかったハズです。
戦前も書きましたが、結果を見ても主戦が継続騎乗だった
3頭で決まった格好。この点はやはりポイントでした💡
今週は土・日合わせて4重賞が組まれていますが、
ブログでは阪神大賞典を
取り上げます。
天皇賞(春)の前哨戦。本番で最有力といえるかは微妙かも
しれませんが、頭数は少ないながら良いメンバーが集まった
かなと思いますね💡
それでは過去10年の傾向を見ていきましょう~。
【馬齢】
4歳 (5-4-2-13) 連対率37.5% 複勝率45.8%
5歳 (3-4-4-19) 連対率23.3% 複勝率36.7%
6歳 (2-2-4-20) 連対率14.3% 複勝率28.6%
7歳~ (0-0-0-37) 連対率0.0% 複勝率0.0%
4~5歳が中心で人気馬の割合が非常に高く堅実。
これは活きの良い馬が多い証拠でもあるかと思います。
7歳以上は1頭も好走していませんが、ほぼほぼ人気薄。
上位人気に推されるようなら軽視しないほうがいいかも
しれませんが、今年は恐らくそういう馬は居ないでしょう。
【所属】
美浦 (0-2-0-17) 連対率10.5% 複勝率10.5%
栗東 (10-8-10-69) 連対率18.6% 複勝率28.9%
関東馬の参戦は少なめで、関西馬中心のレース。
【枠番】
1枠 (0-1-1-8) 連対率10.0% 複勝率20.0%
2枠 (0-0-2-9) 連対率0.0% 複勝率18.2%
3枠 (1-1-1-9) 連対率16.7% 複勝率25.0%
4枠 (1-1-2-10) 連対率14.3% 複勝率28.6%
5枠 (1-2-2-9) 連対率21.4% 複勝率35.7%
6枠 (1-4-1-12) 連対率27.8% 複勝率33.3%
7枠 (2-1-1-16) 連対率15.0% 複勝率20.0%
8枠 (4-0-0-16) 連対率20.0% 複勝率20.0%
過去10年の平均出走頭数は『11.5』頭と少なめで
外枠でもあまり不利にはなりにくいレースとなっています。
むしろ内枠は微妙かもしれません。
12番から外は(0-0-0-11)なので、多頭数の外枠も悪い
ですが、頭数が少なければ
【脚質・上がり】
逃げ (1-1-1-9) 連対率16.7% 複勝率25.0%
先行 (4-5-3-24) 連対率25.0% 複勝率33.3%
差し (1-2-3-25) 連対率9.7% 複勝率19.4%
追込 (0-1-3-31) 連対率2.9% 複勝率11.4%
捲り (4-1-0-0) 連対率100% 複勝率100%
1位 (9-2-1-0) 連対率91.7% 複勝率100%
2位 (0-2-3-5) 連対率20.0% 複勝率50.0%
3位 (1-3-2-3) 連対率44.4% 複勝率66.7%
4~5位 (0-3-3-16) 連対率13.6% 複勝率27.3%
6位~ (0-0-1-64) 連対率0.0% 複勝率1.5%
『先行・捲り』で合計9勝を挙げているとおり、
勝つためには4コーナーで好位に取り付いている必要が
あるレースとなっています。
長距離らしく序盤から中盤はゆったり流れることが多く、
折り合いはもちろん重要ですが、勝負どころでの機動力が
求められる傾向にあります。
【前走クラス】
2勝以下 (0-0-0-4) 連対率0.0% 複勝率0.0%
3勝 (1-2-0-12) 連対率20.0% 複勝率20.0%
OP・L (0-0-1-14) 連対率0.0% 複勝率6.7%
G3 (2-2-2-21) 連対率14.8% 複勝率22.2%
G2 (2-2-4-26) 連対率11.8% 複勝率23.5%
G1 (5-4-3-9) 連対率42.9% 複勝率57.1%
前走G1組が圧倒的に優勢。格が重要ではあります。
【前走レース】
有馬記念 (4-4-2-6) 連対率50.0% 複勝率62.5%
ジャパンC (1-0-1-2) 連対率25.0% 複勝率50.0%
AJCC (1-0-0-6) 連対率14.3% 複勝率14.3%
日経新春杯 (1-0-2-9) 連対率8.3% 複勝率25.0%
ステイヤー (0-1-0-3) 連対率25.0% 複勝率25.0%
京都記念 (0-1-2-4) 連対率14.3% 複勝率42.9%
ダイヤモン (1-2-2-15) 連対率15.0% 複勝率25.0%
中山金杯 (1-0-0-0) 連対率100% 複勝率100%
万葉S (0-0-1-10) 連対率0.0% 複勝率9.1%
前走有馬記念組は最もメジャーなローテーション。
3年前に中山金杯からのローテでディープボンドが勝利を
修めていますが、基本的には前走2200m以上のレースで
走ってきた馬が中心と考えるべきでしょう。
【前走着順】
1着 (3-1-2-14) 連対率20.0% 複勝率30.0%
2着 (3-2-1-4) 連対率50.0% 複勝率60.0%
3着 (0-3-2-2) 連対率42.9% 複勝率71.4%
4着 (0-1-1-11) 連対率7.7% 複勝率15.4%
5着 (1-0-0-10) 連対率9.1% 複勝率9.1%
6着~ (3-3-4-48) 連対率10.3% 複勝率17.2%
前走勝ちきれなかったけど2,3着は確保した馬に注目。
4着以下に負けた馬も巻き返しは可能ですが、その多くは
前走G2以上だった5歳以上か、4歳馬となっており、
G3以下で4着以下に負けた5歳以上馬は(0-0-1-37)。
格が低いレースで凡走してしまったベテランは厳しいか。
【当日馬体重】
~479㌔ (4-5-4-31) 連対率20.5% 複勝率29.5%
480~499㌔ (0-1-6-25) 連対率3.1% 複勝率21.9%
500㌔~ (6-4-0-33) 連対率23.3% 複勝率23.3%
連対馬小柄な馬か、大型馬かの二極化。
ーーーーーーーーー[ P R ]ーーーーーーーーー
≪ うまスクエア ≫
≪編集長の厳選情報≫
・競馬情報を詳しく知りたい!
・レースのポイントや注目馬が知りたい!
そんなあなたに!今週も必見!!
【阪神大賞典】はこの3頭だ!
▼こちらで無料公開!▼

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
★阪神大賞典の注目馬
⇒人気ブログランキング[注目]へ
重賞初挑戦となった2走前は1人気に支持されましたが
2000mで勝利したことがなく、本質的に距離が短いですし
過剰人気だった感。それでいてかなりの高速決着でしたから
あの結果も仕方ないと思います。
一転して距離延長で臨んだ前走はトラックバイアスを
活かしての好走ですが、そもそも逃げ馬というわけではない
ですから、競り負けたことをネガティブに捉えるのではなく
よく粘ったとポジティブな評価をしています。
人気が急落していて、個人的にも狙っていたわけですが
逃げる競馬になったのは予想外でした🤔
今回の3000mはもちろん初ですが、依然として馬場が
軽い阪神コースはこの馬の走法に合っている印象ですし、
少頭数ならごちゃつかずに好位は取れるでしょうから
折り合いもつけやすいんじゃないかな。
前走のレース前に「距離は延びれば延びるほど良い」と
コメントしていた陣営の見解を鵜呑みにしてみたい。
他とはほぼ初顔合わせですが、ダノンシーマとは1度
走っており、この時はお互いに馬場がマッチしていない中
でしたが先着。あちらも軽い馬場向きだと思いますが、
こちらのほうが人気は無さそうなのでね。引き続き狙って
行きたいところ。道悪は嫌ですが、現状の天気予報どおり
だったら本命にしてもいいかなぁと考えています💡
【YGG】🐎一口馬主日記🐎はコチラ👇
いつもお読み頂きありがとうございます(^^)
週始めの注目馬や本命馬、その他重要データなど
下記ブログランキングの紹介文に記載していますので
クリックしてご覧くださいませ☆

人気ブログランキングへ
コメント