こんにちは~、Tomyです。
高松宮記念 ◎ウインカーネリアンは3着。
2着のレッドモンレーヴは………買えませんでした💦
ただまぁ、複勝だけは当たったので…何とか、という感じ。
結局逃げたのはインビンシブルパパ。
でしたが、流れ的にはピューロマジックが逃げるのと
大して変わらないことにはなりましたかね😅
前半3Fは「32.5」。2F目が「9.8」はさすがに速い。
ウインカーネリアンは、いつも以上にスタートが良くて
楽にポジションを選べる状況になったのは大きいですね💡
自分のペースを守って4番手の…外という形でしたが
ウインカーネリアン自身は「33.4ー33.2」で走破。
勝ち負けするためのギリギリを攻めた騎乗でした。
三浦騎手の判断はねぇ、とても上手かったですよ❗
直線も良いところはあったんですけどね……決め手が鋭い
2頭にやられてしまいました。
でも、9歳ながら最後まで粘ったのは立派です👏
◎を打って悔い無し、文句無しの競馬をしてくれました。
「7歳→7歳→9歳」という結果に終わったのですが、
この3頭が、従来のレコードライン(1:06.7)を越える
走りを披露した格好。
世代交代は……なされませんでしたが、4,5着には
ちゃんと4歳馬(パンジャタワー・レイピア)の2頭が
来ていますので〝匂い〟くらいは感じたかな?
一方、ナムラクレアはラストランを飾ることは出来ずに
終わってしまいました。頑張ってはいるんですけども。
直線で詰まった、というのは紛れもない事実です。
しかし、それが無くても勝てていないと思います。
何故なら今回のナムラクレアは上がり「32.7」でしたが、
勝ち馬とは「0.8秒差」。つまり、ナムラクレアが勝つには
最低でも「31.9」の脚が必要な計算です。
………それは無理です😅
直線で詰まったことは敗因ではないです。
敗因は、3コーナーの入り口で外からペアポルックスが
切れこんで来た時に、馬が嫌がるアクションをしていて
ポジションがだいぶ下がってしまったことのほう。
序盤があまり上手く行かなかった。これも競馬ですね……。
不完全燃焼だったかもわかりませんが。。
あと、ママコチャは………出遅れが全てですね。。
追い込んでどうこう出来るほどの脚は無いですから……。
さて、切り替えて今週は大阪杯を
取り上げていきます。
今年も頭数は揃いましたが、個々の馬を見ると楽しみな
メンバーかなぁと思っています。
クロワデュノール・ダノンデサイルあたりが人気の中心に
なりそうですが、他にも面白い馬が集まった印象です💡
それではG1昇格後過去9年の傾向を見ていきましょう~。
【馬齢】
4歳 (3-3-5-30) 連対率14.6% 複勝率28.6%
5歳 (6-5-3-37) 連対率21.6% 複勝率27.5%
6歳~ (0-1-1-38) 連対率2.5% 複勝率5.0%
勝ち馬は5歳から出やすい傾向ですが、複勝率では
4歳馬も良く、基本的にはこのあたりを買うのが妥当で、
6歳以上は軸にしづらいかなと思います。
【所属】
美浦 (0-2-2-34) 連対率5.3% 複勝率10.5%
栗東 (9-7-7-71) 連対率17.0% 複勝率24.5%
関東馬の成績はあまり奮っていません。
【枠番】
1枠 (0-2-0-11) 連対率15.4% 複勝率15.4%
2枠 (0-0-1-13) 連対率0.0% 複勝率7.1%
3枠 (2-2-0-12) 連対率25.0% 複勝率25.0%
4枠 (2-1-2-12) 連対率17.6% 複勝率29.4%
5枠 (2-0-2-14) 連対率11.1% 複勝率22.2%
6枠 (2-1-1-14) 連対率16.7% 複勝率22.2%
7枠 (0-2-2-14) 連対率11.1% 複勝率22.2%
8枠 (1-1-1-15) 連対率11.1% 複勝率16.7%
最初のコーナーまでは約300m程度。長くもなければ
短くもなくといったところで、外からでも十分に先行は
可能ですし、思いのほか内枠が有利というわけではない。
内に押し込められて身動きが取りにくいかたちになることも
しばしばあり、一概に内を立ち回ることが良いとは限らず。
今年はAコース(7週目)ですから、その辺もポイント。
【脚質・上がり】
逃げ (2-0-1-6) 連対率22.2% 複勝率33.3%
先行 (5-4-1-18) 連対率32.1% 複勝率35.7%
差し (1-4-5-47) 連対率8.8% 複勝率17.5%
追込 (0-0-1-32) 連対率0.0% 複勝率3.0%
捲り (1-1-1-2) 連対率40.0% 複勝率60.0%
1位 (1-3-3-6) 連対率30.8% 複勝率53.8%
2位 (1-0-2-6) 連対率11.1% 複勝率33.3%
3位 (0-2-1-7) 連対率20.0% 複勝率30.0%
4~5位 (3-1-3-10) 連対率23.5% 複勝率41.2%
6位~ (4-3-0-76) 連対率8.4% 複勝率8.4%
逃げ~好位付け出来た馬に有利な傾向なのは確か。
G1昇格後の9年間の勝ち馬は全て『3角5番手以内』。
近年はフルゲートで行われることも増えてきていますが
大まかな傾向に変化は無いので、差し脚質の馬にとっては
勝ちきるのが非常に難しいレースとなっています。
◆当日位置3角位置別成績
1~5番手 (9-5-3-37) 連対率25.9% 複勝率31.5%
6~10番手 (0-3-4-31) 連対率7.9% 複勝率18.4%
11番手~ (0-1-2-37) 連対率2.5% 複勝率7.5%
【前走レース】
金鯱賞 (3-2-1-25) 連対率16.1% 複勝率19.4%
中山記念 (1-1-2-15) 連対率10.5% 複勝率21.1%
京都記念 (1-2-3-16) 連対率13.6% 複勝率27.3%
有馬記念 (2-1-0-8) 連対率27.3% 複勝率27.3%
香港C (1-1-0-3) 連対率40.0% 複勝率40.0%
チャレンジ (1-0-0-0) 連対率100% 複勝率100%
小倉大賞典 (0-0-1-11) 連対率0.0% 複勝率8.3%
AJCC (0-0-0-8) 連対率0.0% 複勝率0.0%
前哨戦(金鯱賞・中山記念)組と京都記念組がメイン。
そこにG1からの休み明け初戦の馬が絡むかたち。
小倉大賞典はハンデG3ですのでレベル的に分が悪いのは
仕方ないとして、相性が悪いのはAJCC組。
ほとんどが前走連対していましたが、ここでは全て凡走。
【前走人気】
※前走国内G2以上
1人気 (2-3-2-13) 連対率25.0% 複勝率35.0%
2人気 (2-2-4-16) 連対率16.7% 複勝率33.3%
3人気 (2-1-1-14) 連対率16.7% 複勝率22.2%
4人気 (1-1-0-8) 連対率20.0% 複勝率20.0%
5人気 (0-1-1-6) 連対率12.5% 複勝率25.0%
6人気~ (0-0-0-26) 連対率0.0% 複勝率0.0%
前走2人気以内だった馬は注目したい。
一方、6人気以下だった馬は不振。ちょっと買いづらい。
【前走着順】
※前走G2以上
1着 (1-2-4-16) 連対率13.0% 複勝率30.4%
2着 (3-1-2-12) 連対率22.2% 複勝率33.6%
3着 (0-1-0-15) 連対率6.3% 複勝率6.3%
4着 (2-0-0-10) 連対率16.7% 複勝率16.7%
5着 (1-2-0-7) 連対率30.0% 複勝率30.0%
6~9着 (1-3-1-13) 連対率22.2% 複勝率27.8%
10着~ (0-0-1-15) 連対率0.0% 複勝率6.3%
前走1着馬が連勝するパターンは多くない印象です。
2着馬にある程度注目しておきたいところなんですけども
意外と凡走した馬の巻き返しも目立つレースですので、
舞台替わりが好転してきそうな馬は探してみても面白い。
【当日馬体重】
~459㌔ (1-2-1-8) 連対率25.0% 複勝率33.3%
460~479㌔ (1-0-3-37) 連対率2.4% 複勝率9.8%
480~499㌔ (0-5-0-33) 連対率13.2% 複勝率13.2%
500㌔~ (7-2-5-27) 連対率22.0% 複勝率34.1%
小柄な馬の成績が良いし、その逆に大型馬も好成績。
どういうわけか中型馬が微妙に劣勢な印象を受けます。
【継続騎乗 or 乗り替わり】
◆当日5人気以内
継続騎乗 (7-5-4-13) 連対率41.4% 複勝率55.2%
乗り替わり (0-1-1-14) 連対率6.3% 複勝率12.5%
◆当日6人気以下
継続騎乗 (1-1-1-31) 連対率5.9% 複勝率8.8%
乗り替わり (1-2-3-47) 連対率5.7% 複勝率11.3%
上位人気馬であればセオリーどおり『継続騎乗』のほうが
信頼度としては明らかに高い傾向です。
人気薄はそんなに変わらないですけどねぇ🤔
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傾向からすると、ローテーションがよろしくないですが
この馬にとって距離短縮のかたちで臨めるのはプラス。
というか、それを狙っているんじゃないかとも感じます。
力みが強く、折り合いが少し難しいところがあって、
ジョッキーを選ぶタイプなのかなぁと思うんですよね。
前走はロングスパート戦。持続力が問われる展開のなか
いつものように先行力を活かして勝利しているのですが、
たぶん見た目以上に御すのは楽じゃないんじゃないかな。
それを楽に見せるあたりがジョッキーとの相性の良さと
思っています。実際、全ての勝利を挙げていますしね。
また、大阪杯という舞台を考えると見逃せない点も。
「厩舎」と「ジョッキー」はともに、阪神芝2000mでは
断トツの成績を勝利数を誇っているのが非常に魅力的。
この両者のタッグでは2017年以降で(8-4-5-2)ですから
これだけでも相当な買い材料。
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勝ち負けするためのギリギリを攻めた騎乗でした。
三浦騎手の判断はねぇ、とても上手かったですよ❗
直線も良いところはあったんですけどね……決め手が鋭い
2頭にやられてしまいました。
でも、9歳ながら最後まで粘ったのは立派です👏
◎を打って悔い無し、文句無しの競馬をしてくれました。
「7歳→7歳→9歳」という結果に終わったのですが、
この3頭が、従来のレコードライン(1:06.7)を越える
走りを披露した格好。
世代交代は……なされませんでしたが、4,5着には
ちゃんと4歳馬(パンジャタワー・レイピア)の2頭が
来ていますので〝匂い〟くらいは感じたかな?
一方、ナムラクレアはラストランを飾ることは出来ずに
終わってしまいました。頑張ってはいるんですけども。
直線で詰まった、というのは紛れもない事実です。
しかし、それが無くても勝てていないと思います。
何故なら今回のナムラクレアは上がり「32.7」でしたが、
勝ち馬とは「0.8秒差」。つまり、ナムラクレアが勝つには
最低でも「31.9」の脚が必要な計算です。
………それは無理です😅
直線で詰まったことは敗因ではないです。
敗因は、3コーナーの入り口で外からペアポルックスが
切れこんで来た時に、馬が嫌がるアクションをしていて
ポジションがだいぶ下がってしまったことのほう。
序盤があまり上手く行かなかった。これも競馬ですね……。
不完全燃焼だったかもわかりませんが。。
あと、ママコチャは………出遅れが全てですね。。
追い込んでどうこう出来るほどの脚は無いですから……。
さて、切り替えて今週は大阪杯を
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今年も頭数は揃いましたが、個々の馬を見ると楽しみな
メンバーかなぁと思っています。
クロワデュノール・ダノンデサイルあたりが人気の中心に
なりそうですが、他にも面白い馬が集まった印象です💡
それではG1昇格後過去9年の傾向を見ていきましょう~。
【馬齢】
4歳 (3-3-5-30) 連対率14.6% 複勝率28.6%
5歳 (6-5-3-37) 連対率21.6% 複勝率27.5%
6歳~ (0-1-1-38) 連対率2.5% 複勝率5.0%
勝ち馬は5歳から出やすい傾向ですが、複勝率では
4歳馬も良く、基本的にはこのあたりを買うのが妥当で、
6歳以上は軸にしづらいかなと思います。
【所属】
美浦 (0-2-2-34) 連対率5.3% 複勝率10.5%
栗東 (9-7-7-71) 連対率17.0% 複勝率24.5%
関東馬の成績はあまり奮っていません。
【枠番】
1枠 (0-2-0-11) 連対率15.4% 複勝率15.4%
2枠 (0-0-1-13) 連対率0.0% 複勝率7.1%
3枠 (2-2-0-12) 連対率25.0% 複勝率25.0%
4枠 (2-1-2-12) 連対率17.6% 複勝率29.4%
5枠 (2-0-2-14) 連対率11.1% 複勝率22.2%
6枠 (2-1-1-14) 連対率16.7% 複勝率22.2%
7枠 (0-2-2-14) 連対率11.1% 複勝率22.2%
8枠 (1-1-1-15) 連対率11.1% 複勝率16.7%
最初のコーナーまでは約300m程度。長くもなければ
短くもなくといったところで、外からでも十分に先行は
可能ですし、思いのほか内枠が有利というわけではない。
内に押し込められて身動きが取りにくいかたちになることも
しばしばあり、一概に内を立ち回ることが良いとは限らず。
今年はAコース(7週目)ですから、その辺もポイント。
【脚質・上がり】
逃げ (2-0-1-6) 連対率22.2% 複勝率33.3%
先行 (5-4-1-18) 連対率32.1% 複勝率35.7%
差し (1-4-5-47) 連対率8.8% 複勝率17.5%
追込 (0-0-1-32) 連対率0.0% 複勝率3.0%
捲り (1-1-1-2) 連対率40.0% 複勝率60.0%
1位 (1-3-3-6) 連対率30.8% 複勝率53.8%
2位 (1-0-2-6) 連対率11.1% 複勝率33.3%
3位 (0-2-1-7) 連対率20.0% 複勝率30.0%
4~5位 (3-1-3-10) 連対率23.5% 複勝率41.2%
6位~ (4-3-0-76) 連対率8.4% 複勝率8.4%
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G1昇格後の9年間の勝ち馬は全て『3角5番手以内』。
近年はフルゲートで行われることも増えてきていますが
大まかな傾向に変化は無いので、差し脚質の馬にとっては
勝ちきるのが非常に難しいレースとなっています。
◆当日位置3角位置別成績
1~5番手 (9-5-3-37) 連対率25.9% 複勝率31.5%
6~10番手 (0-3-4-31) 連対率7.9% 複勝率18.4%
11番手~ (0-1-2-37) 連対率2.5% 複勝率7.5%
【前走レース】
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中山記念 (1-1-2-15) 連対率10.5% 複勝率21.1%
京都記念 (1-2-3-16) 連対率13.6% 複勝率27.3%
有馬記念 (2-1-0-8) 連対率27.3% 複勝率27.3%
香港C (1-1-0-3) 連対率40.0% 複勝率40.0%
チャレンジ (1-0-0-0) 連対率100% 複勝率100%
小倉大賞典 (0-0-1-11) 連対率0.0% 複勝率8.3%
AJCC (0-0-0-8) 連対率0.0% 複勝率0.0%
前哨戦(金鯱賞・中山記念)組と京都記念組がメイン。
そこにG1からの休み明け初戦の馬が絡むかたち。
小倉大賞典はハンデG3ですのでレベル的に分が悪いのは
仕方ないとして、相性が悪いのはAJCC組。
ほとんどが前走連対していましたが、ここでは全て凡走。
【前走人気】
※前走国内G2以上
1人気 (2-3-2-13) 連対率25.0% 複勝率35.0%
2人気 (2-2-4-16) 連対率16.7% 複勝率33.3%
3人気 (2-1-1-14) 連対率16.7% 複勝率22.2%
4人気 (1-1-0-8) 連対率20.0% 複勝率20.0%
5人気 (0-1-1-6) 連対率12.5% 複勝率25.0%
6人気~ (0-0-0-26) 連対率0.0% 複勝率0.0%
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【前走着順】
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1着 (1-2-4-16) 連対率13.0% 複勝率30.4%
2着 (3-1-2-12) 連対率22.2% 複勝率33.6%
3着 (0-1-0-15) 連対率6.3% 複勝率6.3%
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意外と凡走した馬の巻き返しも目立つレースですので、
舞台替わりが好転してきそうな馬は探してみても面白い。
【当日馬体重】
~459㌔ (1-2-1-8) 連対率25.0% 複勝率33.3%
460~479㌔ (1-0-3-37) 連対率2.4% 複勝率9.8%
480~499㌔ (0-5-0-33) 連対率13.2% 複勝率13.2%
500㌔~ (7-2-5-27) 連対率22.0% 複勝率34.1%
小柄な馬の成績が良いし、その逆に大型馬も好成績。
どういうわけか中型馬が微妙に劣勢な印象を受けます。
【継続騎乗 or 乗り替わり】
◆当日5人気以内
継続騎乗 (7-5-4-13) 連対率41.4% 複勝率55.2%
乗り替わり (0-1-1-14) 連対率6.3% 複勝率12.5%
◆当日6人気以下
継続騎乗 (1-1-1-31) 連対率5.9% 複勝率8.8%
乗り替わり (1-2-3-47) 連対率5.7% 複勝率11.3%
上位人気馬であればセオリーどおり『継続騎乗』のほうが
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